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入試に関する注意点

2012年11月02日

書道実技試験の注意点

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■書道用具について
・書道用具一式は持ち込みなので、日ごろ使い慣れたものが良いでしょう。
 用紙は、練習用・提出用含めて用意してください。
 墨は、磨った墨でも墨汁でも可。
 書体字典などは使用できません。
・課題の観察に計測機器等(定規・分度器・コンパス・ルーペ)を用いてはいけません。
 仮名の臨書で、用紙に鉛筆で枠を囲む場合のみ定規の使用可能です。
・古新聞・下敷・ごみ袋は用意してありますので、作品の乾燥・整理などに使用することができます。

■書道実技試験について、臨書では、形の正確な把握、線表現の力および全体構成の力が要求され、創作では、創作力と表現力を磨いておくことが望まれます。

■指定された時間の中で制作するので、時間配分には十分注意してください。

■試験教室は、普段書道の授業で使用している専用教室を使います。十分な大きさの机を用意していますが、床を使っても、立って書いても構いません。

■服装については、作品を書きやすい服装で構いません。推薦入試の場合には、実技試験後の昼休みを利用して、面接前に制服に着替えることも可能です。

■提出作品には氏名を記入する必要はありません。表面左下に黒鉛筆で受験番号のみを算用数字で記入してください。

■用紙に折り目をつけても構いません。また、問題用紙を折っても構いません。
 仮名の臨書の場合、用紙に鉛筆で枠を囲んでもよく、この場合のみ定規の使用可能です。

■仮名の敷写しはできません。
 ただし、自分で書いた作品(鉛筆書きを含む)は可能です。

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