大東文化大学 多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

メニュー
Language

Language

Languageメニューを閉じる
  • アクセス・キャンパス案内アクセス
  • スクールバススクールバス
  • Language
  • Japanese
  • English
  • Chinese
  • 資料請求資料請求
  • 出願はこちら出願する

入試トピックス

2017年03月10日

多文化社会研究会で馳浩・前文部科学大臣が登壇

  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • Google+でシェア
  • LINEでシェア

 川村千鶴子・環境創造学科教授が理事長を務める多文化社会研究会による多文化フォーラムが3月10日、大東文化会館ホールで行われた。

 今回のフォーラムは、「義務教育機会確保法と日本語教育―『いのちに国境はない-多文化「共創」の実践者たち』刊行に寄せて-」と題して行われ、川村千鶴子教授の開会挨拶に続き、太田政男学長が来賓挨拶を述べた。続いて、全日本学生レスリング連盟の藤沢信雄会長の紹介で、馳浩・前文部科学大臣が登壇し、「義務教育機会確保」と「日本語教育」について基調講演が行われた。

 馳前大臣は、講演で「義務教育機会確保法」制定の政治的な議論を振り返り、日本語推進議員連盟が制定を目指す「日本語教育推進基法」の意義と今後の展望について、自身の大臣時代の経験から支援の必要性を述べた。

 

このページのTOPへこのページのTOPへ