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入試トピックス

2017年04月12日

求む!被災地復興まちづくりメンバー

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東松島フレンドシップPBL 第二期生募集説明会開催!

 東松島フレンドシップPBL 第二期生を募集します!

 応募用紙は説明会にで配布します。みなさんの参加をお待ちしております。東日本大震災から復興の途にある東松島市をフィールドに、課題解決にチャレンジしてみませんか。

 

説明会

2017年4月14日(金)12:40~13:00 5号館5-0312教室
2017年4月21日(金)12:40~13:00 5号館5-0312教室

東松島フレンドシップPBL概要
現地研修報告会(2016年度)現地研修報告会(2016年度)

 東日本大震災から6年がたちました。大東文化大学は、宮城県東松島市の復興を応援するために、これまで管弦楽団の「フレンドシップコンサート」、全學應援團による「ひがしまつしま福幸まつり 応援演舞」、「東松島復興応援講演会」などを行ない、2017年1月に東松島市と「地域連携協定」を締結しました。東松島の人々のたゆまぬ努力によって復興は確実に進んでいます。とはいえ、復興はまだ道半ば。震災の風化も心配される昨今です。

 

 2016年度から、東松島市と大東文化大学の連携事業としてPBLによる復興応援「東松島の未来創造」がはじまりました。PBLとは【Project Based Learning】の略で「課題解決型の学び」のこと。山積する東松島市の課題について、学生がグループで学習し、夏休み中には4泊5日のフィールドワークを行い、まとまった成果を東松島市長に提案します。

 

【昨年度の課題(参考)】
Ⅰ『東松島食べる通信』の市内購読者数の拡大戦略
Ⅱ 東松島市の交流人口拡大方策
Ⅲ 東松島市の新しいコミュニティの形成と課題

募集要項

(1)募集人数

15名 学部学科、学年は問いません。申込みが定員を超えた場合は、面接等による選考を行います。

 

(2)経費

交通費と宿泊費、その他学習に関わる経費は原則として大学で負担しますが、現地研修費の一部として1万5千円程度が必要です。

 

(3)応募方法

4月中に実施される説明会に必ず参加し、応募用紙を、4月26日(水曜日)午後5時までに、地域連携センター事務室に提出してください。

※どうしても説明会に参加できない場合には地域連携センター窓口にてご相談ください。

お問い合わせ

地域連携センター
東松山校舎    TEL: 0493-31-1534
大東文化会館  TEL: 03-5399-7399

E-mail: chiiki@jm.daito.ac.jp

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