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入試トピックス

2017年09月15日

Jアラート鳴動時の行動について

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 Jアラート(全国瞬時警報システム)は、弾道ミサイルが日本の領土・領海に落下する可能性または領土・領海を通過する可能性がある場合に鳴動します。弾道ミサイルは、発射からわずか10分もしないうちに到達する可能性もあります。Jアラートが鳴ったら、①速やかな避難行動②正確かつ迅速な情報収集を基本とし、落ち着いて直ちに行動するようにしてください。

避難について

屋外にいる場合

ミサイル着弾時の爆風や破片などによる被害を避けるために建物の中、または地下(地下街や地下駅舎などの地下施設)に避難する。

近くに建物がない場合

物陰に身を隠すか地面に伏せて頭部を守る。

屋内にいる場合

爆風で壊れた窓ガラスなどで被害を受けないよう、できるだけ窓から離れるか窓のない部屋に移動する。

近くにミサイルが落下

屋外にいる場合

口と鼻をハンカチなどで覆い、現場から直ちに離れ、密閉性の高い屋内または風上へ避難する。

屋内にいる場合

換気扇を止め、窓を閉め、目張りをして室内を密閉する。

※大学にいる場合には、教職員の指示に従うこと。
※弾頭の種類に応じて被害の及ぶ範囲や被害の様相、対応も大きく異なる。そのためテレビ、ラジオ、インターネットなどを通じて情報収集に努めること。また、行政からの指示があればそれに従って、落ち着いて行動すること。

 

 

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