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困ったときの問い合わせ

学生生活から派生する諸問題について相談に応じ、解決に向けてサポートしていきます。日頃、どこに相談していいのかわからなくなったり修業上の問題や生活上の問題が、身体に影響を及ぼすこともあります。1人で悩まずに相談してみてください。

忘れ物・落し物について

学内での忘れ物・落し物の取り扱いは学生支援課へ

皆さんが見つけた場合

学内で忘れ物や落し物を見つけた場合には、速やかに学生支援課に届け出てください。

皆さんが忘れた時、落とした時

皆さん自身が落し物や忘れ物をした場合には、学生支援課窓口までお越しください。学生支援課に届けられた忘れ物・落し物のうち、学籍番号・氏名などがはっきりと分かるものについては持ち主に連絡しています。持ち主の不明なものについては、学生支援課で保管しています。

財布や携帯電話の貴重品を紛失した場合は、電話会社、銀行、クレジットカード会社等へ至急連絡し、悪用を防ぐために利用を停止してください。

悪質な商法や勧誘に注意

毅然とした対応を

悪質な商法や勧誘は学生が狙われます。本当に必要かどうか、もう一度考え、必要なければ、毅然とした態度で「ノー」と言う。迷ったら、友人や家族、学生支援課に相談し、簡単にサインしたり、印鑑を押したりしない。うまい話にのらない。などの心がけが必要です。もしも被害にあってしまったら、急いで学生支援課に相談してください。また、クーリング・オフ制度など、万が一の際に助けになる心強い制度もあります。公的な相談機関も紹介いたします。

また、言葉巧みに、皆さんからお金などをだまし取ろうとする勧誘にも注意が必要です。いずれの場合も、万が一被害にあってしまうと、単なるお金の問題だけにはとどまらないことがあります。周囲との人間関係がこわれたり、学業が続けられなくなったりすることもあるのです。学内・学外を問わず、勧誘には十分に気をつけてください。

特に新しい学年が始まる時期は注意が必要です。学内で不審な勧誘を受けた場合は、その場で学生支援課まで連絡してください。「身に覚えのない請求が届いたのですが・・・」このところ、身に覚えのないツーショットダイヤルなどの使用料請求が届いた、という相談が学生支援課に多く寄せられています。こういった「架空請求」は、学生の皆さんに限らず起きており、学生支援課では、その対処法についても公的な機関の情報を紹介しています。「オレオレ詐欺」「振り込め詐欺」は家族とのコミュニケーションが大事です。被害を未然に食い止めることが肝心です。

トラブルの実例などを参考にしてください。

個人情報の問い合わせについて

皆さんの個人情報について

皆さんがやむを得ない理由で、学友への連絡のために連絡先(現住所・電話番号)を知りたい場合には、直接本人が学生支援課窓口へ願い出ることになっています。ただし、直接連絡先を教えることはありません。学生支援課で理由を聞いた上で先方に連絡を取り、先方から連絡してもらいます。また最近、学生支援課や大学の名前を騙り、ご家族から連絡先を巧みに聞き出そうとする事件が後を絶ちません。家族とのコミュケーションが大切ですので十分にご注意ください。通常、直接電話口で皆さんの個人情報をお伝えするようなことは、一切ありません。

決して連絡先を教えないように注意してください。安易に連絡先を教えてしまうと、その情報が悪質な商法や勧誘などに使われる恐れがあります。

本学における個人情報の取り扱いと管理の方針については「個人情報の取り扱いと管理について」をご参照ください。

ハラスメント相談窓口について

大東文化大学でのハラスメントの対応および相談員の連絡先を掲載しています。

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