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保護者へのお願い

近年、卒業生の進路が多様化しており、就職を希望しない学生も増えています。そのためにも、卒業後の進路については早い時期に話し合われることをお勧めいたします。

ご支援とご配慮をお願いいたします

  • 近年、卒業後すぐに就職しない学生が増えています。進路が多様化していますので、将来の目的があり、それに添った方向であればよいのですが、中には卒業後の進路について何も考えていない、意識のない学生も多く見受けられます。企業の採用活動は、「質」重視の少数厳選採用で早い時期からとなっていますので、出遅れるとチャンスを逃してしまいます。また、公務員・教員職を目指す学生は年々厳しくなっており、早くからの受験対策・対応が必要となってきていますので、卒業後の進路については早い時期に話し合われることをお勧めいたします。
  • ある調査機関によると就職した20歳から24歳の3人に1人が、すぐに会社をやめている調査結果がでています。厳しい就職戦線でもあり、自分の志望順位の高い企業から内定が取れず、学生は内定欲しさに活動して、自分の意志に添わない企業でも内定が取れれば、疲れ・面倒などの理由から活動を止めてしまう傾向があります。企業とのミスマッチを防ぐためには、企業の実態・仕事の内容など十分に調べることが重要ですので、人生の先輩としてアドバイスなどをお願いいたします。
  • 最近、電話で地方出身者のご家庭を中心に、キャリアセンター員・学生部員の名をかたり、学生の現住所・電話番号などを聞いてくる不審者についての問い合せが多く寄せられています。本学ではそのようなことは行なっておりませんので、十分注意されることと、何か不審なことがあれば、キャリアセンターまでご連絡願います。また、この就職難に乗じて就職を斡旋する・紹介するなどと電話、チラシなどでさまざまな誘いをし、お金を騙し取る悪徳商売がありますので、注意してください。
  • 地元での就職か、全国的就職かは、早い時期に学生と話し合ってください。毎年、就職活動の大きなピークが過ぎてからとか、4年生の秋以降に地元での就職を希望する学生がいますが、活動時期を逃すと地方での就職は特段に厳しくなっています。地元での就職を希望する学生は、東京にいるときはキャリアセンターを活用し、帰省後は地元の職安、ジョブカフェ、地元の大学などで情報収集して、積極的に活動してください。
  • 就職活動は初めての体験で厳しいため、肉体的・精神的に疲れます。保護者の皆さまには、学生の就職活動へのご理解、ご支援とご配慮をお願いいたします。特に長い就職活動となっているため、アルバイトもできずに一生懸命活動していますので、金銭的支援もよろしくお願いいたします。
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