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現代経済学科

現代経済学科の先輩・先生の声

Daito Voice先輩・先生の声

経済学部 現代経済学科

春原 達朗さん

リアルな今を追求する経済学は、人間学の探求でもある。

ちょうど高校3年生の進路選択のとき、リーマン・ショックやサブプライムローンといった世界的な経済ニュースが毎日のようにテレビ放送されていました。今、そして未来に強く関心を抱いた私は、「リアルな経済を学ぶ」というキャッチフレーズが目に入り、現代経済学科に関心が湧きました。そしてオープンキャンパスで「虚偽情報や誇張表現から離れ、リアルに冷静に物事を見る。これが経済学の面白さである」と、現在のゼミ指導教授に教えていただき、大東文化大学へ進むことにしました。
授業では「物事を客観的にとらえるために、数値データに基づいて多方面から分析し、予測する」ということが強く求められます。特に好きな授業は「地方財政」です。文字通り、地方自治体の財務と政治がテーマで、多くの官報や資料を基に解析したり、ディスカッションを行ったりします。
経済学は、世界的な動きから自分の生まれ育った地域とそして家庭まで、幅広く、深く関わっています。その中で「現代」をターゲットに学ぶ際に最も重要なのは「積極性」と「挑戦する気持ち」です。その軸となるのはやはり人との出会い。ここで学べることは経済学を通じた人間学だと感じています。

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