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教員紹介

山下 東子

研究分野 水産経済学、放送と通信の経済学
担当講義 「経済学(入門経済学AB)」
「経済学(産業経済学AB)」
「基礎演習」
「現代産業論(水産経済学AB)」
学歴・略歴 1980年同志社大学経済学部卒業、1984年シカゴ大学経済学修士、1992年早稲田大学大学院経済学研究科博士後期課程満期退学。
財団法人 電気通信総合研究所、財団法人 国民経済研究協会で研究員として勤務ののち1995年明海大学経済学部専任講師、同助教授を経て2002年から教授。
2013年から大東文化大学経済学部現代経済学科教授。
所属学会 日本経済学会、日本経済政策学会、国際漁業学会、地域漁業学会、漁業経済学会、情報通信学会、公益事業学会、環境経済・政策学会、IIFET(国際漁業経済貿易学会、米国)
学位 博士(学術)(広島大学)

主な研究業績

山下東子(編著)『漁業者高齢化と十年後の漁村』北斗書房、2015年2月20日、pp.i-vi, 1-206
菅谷実(編著)『太平洋島嶼地域における情報通信政策と国際協力』、慶應義塾大学出版会、2013年3月(執筆箇所―第5章 アジア太平洋地域の基幹産業をめぐる国際関係―漁業を中心にして、pp.87-107).
山下東子『魚の経済学(第2版)―市場メカニズムの活用で資源を護る』、2012年4月20日、日本評論社、pp.1-267.
山下東子「漁業と海洋・食料安全保障」『海外事情』(拓殖大学海外事情研究所)Vol.59, No.4、2011年4月、pp.59-74.
Yamashita, Haruko ‘Why Aged Fishers Do Not Retire? Social Welfare and Benefits to the Industry’, Proceedings of the Fifteenth Biennial Conference of the International Institute of Fisheries Economics & Trade , (in CD form issued by) IIFET, October 2010, pp.1-8.
山下東子「漁業再編をめぐる議論の論点整理―中立的立場から―」『月刊 漁業と漁協(No.559)』漁協経営センター出版部、2009年9月、pp.6-10.
山下東子『東南アジアのマグロ関連産業―資源の持続と環境保護』、鳳書房、2008年2月、pp.1-181.
山下東子「資源の保存・管理責任の所在を明確に(特集 マイワシ資源の変動と利用II-2.)」『日本水産学会誌』Vol.73, No.4、2007年7月、p.768.
山下東子「東南アジア・マグロ缶詰産業の発展過程―多国籍企業論・開発経済論の視点から―」, 『国際漁業研究』 7-1/2、2006年9月、pp.11-27.
菅谷実(編著)『東アジアのメディア・コンテンツ流通』、慶應義塾大学出版会、2005年3月(執筆箇所-第2章 国際流通からみた東アジアのメディア融合、pp.43-80)
山下東子「責任ある漁業とは何か―生産・流通・消費経済面から―」『国際漁業研究』第6巻第1-2号、2004年12月、pp.85-96.
山下東子「水産物の安全と消費者行動」『漁業経済学会誌』第48巻第2号、2003年10月、pp.13-32.
Yamashita, Haruko “The Concept of “Basic Television Broadcasting”: It’s Status and Evolution”, Keio Communication Review No.24 (慶応義塾大学), 2002年3月、pp.24-42.
Yamashita, Haruko “Problems of Export-Oriented Yellowfin Tuna Industry -The Philippines and Indonesia-“, Journal of International Fisheries4(1), March 2001(国際漁業研究 第4巻第1号)、pp.45-58.
山下東子「テレビ放送における「基幹放送」の条件とその変化」、『公益事業研究』第52巻第1号、2000年10月、pp.71-78.

学生へのメッセージ

自分の時間を自己管理してみませんか。勉強、サークル、遊び、バイトなど思いのほか多くの活動ができることに気付くでしょう。

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