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日本語教育能力検定試験対策教材

問題2 プロソディーの識別

プロソディー(アクセント、イントネーション、プロミネンス、拍の長さ)の識別の問題です。

  • アクセント:単語の途中で高さが下がるか下がらないか
  • イントネーション:文末が上昇するかしないか
  • プロミネンス:強調すべきところを強調しているか
  • 拍の長さ:長音、撥音、促音をちゃんと発音しているか

苦手な方でも対応できるよう、いろいろなレベルを用意しました。

A 日本人が同じ語や文を異なるプロソディーで発話したものを、どこが異なるか判断する。

B 学習者の発音の誤っている箇所を日本人が指摘したものに、該当するものを判断する。

C 日本人と学習者の発話で、学習者の誤りを判断する。誤りは1項目のみ。

D 日本人と学習者の発話で、学習者の誤りを判断する。誤りは1項目か2項目。

Dが最も実践的で、C, B, Aとさかのぼるほど基本練習になっていきます。

問題2

<音声>のところをクリックすれば、該当箇所の問題の音声が流れます。

※解答に誤植があり、差し替えました。

<正誤表>
p.34およびp.54 問題2 Dの2、3番
(誤)c→(正)d

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