大東文化大学 大学院/アジアから成果へ―多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 大学院

メニュー

大学院 メインメニュー

Languageメニューを閉じる
Language

Language

Languageメニューを閉じる
  • アクセス・キャンパス案内アクセス
  • スクールバススクールバス
  • Language
  • Japanese
  • English
  • Chinese
  • 資料請求資料請求
  • 出願はこちら出願する

委員長からのごあいさつ

法学研究科委員長 加藤 普章法学研究科委員長 加藤 普章

法学研究科は、1977年に開設され、35年を超える歴史を持っております。本研究科は、開設時には、法律学専攻修士課程(現在の博士課程前期課程)のみでしたが、その後、1991年に博士課程(現在の博士課程後期課程)が設置されました。また、1994年には政治学専攻修士課程(現在の博士課程前期課程)が、1997年には同専攻博士課程(現在の博士課程後期課程)が設置されました。

今年3月までに、365名の学生が本研究科に在籍し修士号を取得しました。また、21名が博士号を取得しております。

法学研究科は、次に掲げるディプロマ・ポリシー(学位授与の方針)のもとに、カリキュラムを編成し、学生を教育しております。

  • 法学および政治学における高度の専門知識を駆使する能力を持っている。
  • 資料・情報を収集し分析したうえで法学および政治学に関連した問題点を抽出できる能力を持っている。
  • 法学および政治学の研究を通じて社会に対する深い洞察力と正義観を養い、以て社会の諸問題の解決にあたる能力を持っている。
  • 法学および政治学における専門家としての高度な専門性と応用力を基礎に、広い視野に立って研究を深める能力を持っている。

修了生は、法曹、大学教員、公務員、税理士など各方面で活躍しております。

  • DB PORTAL
  • 証明書発行について
  • 情報公開
  • 教員情報検索
  • WEBシラバス
  • DB PORTAL
  • 証明書発行について
  • 情報公開
  • 教員情報検索
  • WEBシラバス
このページのTOPへこのページのTOPへ