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教育研究上の目的および基本方針(3つのポリシー)

政治学専攻 博士課程前期課程

教育研究上の目的

法学研究科政治学専攻博士課程前期課程は、政治学に関する専門的な学識を修め、広い視野に立脚した研究能力及び高度に専門的な職業能力を有する人材の養成を目的とします。

ディプロマ・ポリシー(学位授与の方針)

法学研究科政治学専攻博士課程前期課程は、所定の単位を修得し、提出した修士論文が専攻内規に則り審査のうえ合格と判定された者は、以下のような能力を備えていると判断し、修士(政治学)の学位を授与します。

カリキュラム・ポリシー(教育課程編成・実施の方針)

法学研究科政治学専攻博士課程前期課程は、ディプロマ・ポリシーを踏まえて、以下の方針に基づき、教育課程を編成しています。

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

法学研究科政治学専攻博士課程前期課程は、ディプロマ・ポリシー、カリキュラム・ポリシーに基づき、下記のような学力および意欲を有する人物を求めます。

政治学専攻 博士課程後期課程

教育研究上の目的

法学研究科政治学専攻博士課程後期課程は、前期課程における研究成果に基づき、政治学に関して、より専門性を深め、自立した政治学研究者及び高度な専門業務従事者の養成を目的とします。

ディプロマ・ポリシー(学位授与の方針)

法学研究科政治学専攻博士課程後期課程は、所定の単位を修得し、提出した博士論文が専攻内規に則り審査のうえ合格と判定された者は、以下のような能力を備えていると判断し、博士(政治学)の学位を授与します。

カリキュラム・ポリシー(教育課程編成・実施の方針)

法学研究科政治学専攻博士課程後期課程は、ディプロマ・ポリシーを踏まえて、以下の方針に基づき、教育課程を編成しています。

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

法学研究科政治学専攻博士課程後期課程は、ディプロマ・ポリシー、カリキュラム・ポリシーに基づき、下記のような学力および意欲を有する人物を求めます。

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