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中国文学科

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文学部 中国学科

亀田 野恵留さん

磨いた中国語を実践の場で試してみたい。将来は中国に関係する仕事に就きたいです。

高校3年生のときに、書道の国際交流で初めて上海に行きました。美術館で見た日本とは違う中国書道の美しさ、そして国としてのスケールの大きさなど、見るものすべてが新鮮。もっと中国が知りたくなりました。そこで大学は、書道と中国のどちらも学べる中国学科がある大東文化大学に決めました。教員免許を取得できるのも、将来の選択肢が広がるという意味で魅力でした。

 

書道はもちろん言語、歴史、文学、哲学、漢文など、さまざまな角度から中国を学んでいますが、特にいまは中国語を実践の場で試すために留学したい。感動した文学作品の舞台となった場所を訪ねてみたいです。学んだことと留学の経験を生かして将来、中国に関係すること、たとえば漢文か中国語、書道に関わる仕事に就けたらいいなと思っています。

※本内容は取材時点のものです。

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