大東文化大学 文学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 文学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

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教員紹介

安達直哉




博物館などに長く勤めていたので、実物を見ること、保存することにこだわります。博物館・美術館・水族館・動物園に皆さんと一緒に見に行きましょう。写真ではわからなかったことがたくさん発見できます。

担当ゼミ : 書学演習

日本の書といっても、一流の能書家が残した作品ばかりではありません。大量の古文書や日記、和書もあります。さらに板に書かれたもの、石に刻まれたものなど、紙以外に書かれた作品もあります。本ゼミでは、多種多様な書を取り扱い勉強していきます。さらに、夏休みなどに実地研修を行い、書跡のみでなく、他の文化財に関心を向け、広く日本文化を考えます。

2011年度活動報告

著書・論文等

・「古文書・聖教の文化財指定」『研究紀要』二一号 醍醐寺文化財研究所 平成24年3月
・『大東文化大学所蔵貴重書跡図版目録Ⅱ』編集 大東文化大学大学院文学研究科書道学専攻 平成24年3月
・「平成二十三年度科学研究費補助金『基盤研究B(海外学術調査)』による研究報告」共著 『大東書道研究』十九号 平成24年3月

調査

・ハーバード大学美術館・フリーア美術館等調査 平成23年8月22日~28日
・醍醐寺古文書調査 京都・醍醐寺 平成23年8月19日~20日 
・木村定三コレクション古文書調査 愛知県美術館 平成23年9月16日

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