大東文化大学 環境創造学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 環境創造学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

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環境創造学科

カリキュラム

基礎教育科目
必修科目
  1年次以上 2年次以上 3年次以上 4年次以上
環境創造入門 環境創造学入門
環境創造入門ゼミ
     
情報 情報活用能力
情報科学入門
     
外国語 コミュニケーション英語1
環境問題英語1
コミュニケーション英語2
環境問題英語2
   
  都市環境Ⅰ
社会福祉論Ⅰ
環境科学Ⅰ
     
自由科目
  1年次以上 2年次以上 3年次以上 4年次以上
環境創造入門 環境学入門A・B      
外国語 英検対策英語
ドイツ語初級1A・1B・2A・2B
フランス語初級1A・1B・2A・2B
中国語初級1A・1B・2A・2B
TOEIC®対策英語    
選択科目
  1年次以上 2年次以上 3年次以上 4年次以上
社会科学の基礎 基礎法学、法律学
憲法Ⅰ・Ⅱ
環境政策と環境行政Ⅰ・Ⅱ
社会調査Ⅰ・Ⅱ
現代日本経済史
パネルディスカッション
近代日本経済史
ミクロ経済学Ⅰ・Ⅱ
マクロ経済学Ⅰ・Ⅱ
公共経済学Ⅰ・Ⅱ
消費者行動と環境問題
企業の環境マネジメント
企業の社会的責任(CSR)
社会科学の歴史Ⅰ・Ⅱ
経営学入門
世界経済史
 
生涯設計の基礎 労働法、社会保障法
くらしと税金
くらしと金融Ⅰ・Ⅱ
キャリア形成と人生A・B
企業経営の見方Ⅰ・Ⅱ
健康・スポーツ・人生Ⅰ・Ⅱ
民法Ⅰ・Ⅱ    
エコロジーの基礎 生態学Ⅰ・Ⅱ
物質循環
エネルギー科学A・B
排出量取引と環境税
環境倫理学Ⅰ・Ⅱ
日本の自然地理
世界の自然地理
  環境生物学
技術と環境
農業と農村
 
専門教育科目
必修科目
1年次以上 2年次以上 3年次以上 4年次以上
  環境創造ゼミⅠ 環境創造ゼミⅡ 卒業研究
コース必修科目
  1年次以上 2年次以上 3年次以上 4年次以上
都市環境 コース 都市環境Ⅱ   財政Ⅰ・Ⅱ
都市論Ⅰ・Ⅱ
都市計画Ⅰ・Ⅱ
環境法Ⅰ・Ⅱ
都市再開発
土地・住宅問題Ⅰ・Ⅱ
公共事業・国土計画事業
地方自治Ⅰ・Ⅱ
社会経済論Ⅰ・Ⅱ
都市文化
地域研究
A(日本)・B(日本/海外)・C(自然)
まちづくり原論A・B
不動産取引
再開発・住宅関連ビジネス
中小企業と地場経済Ⅰ・Ⅱ
福祉環境 コース 社会福祉論Ⅱ   福祉法と福祉行政Ⅰ・Ⅱ
地域福祉
リハビリテーション演習
社会保険・民間保険事業Ⅰ・Ⅱ
公的扶助
福祉業務
病院経営
福祉教育
福祉施設経営
福祉環境各論A・B・C
福祉環境フィールドワークA・B・C・D
福祉住環境講座
人間生物学(体構造・疾病)
環境マネジメント コース 環境科学Ⅱ 環境マネジメント概論 環境経営Ⅰ・Ⅱ
環境経済学Ⅰ・Ⅱ
環境会計
環境科学各論Ⅰ・Ⅱ
環境衛生
公害問題
廃棄物処理問題
現代の消費者行動
エコビジネス
自然保護論
ゼロ・エミッション
環境教育A・B
環境リスクマネジメント
防災リスクマネジメント
各コース共通科目
1年次以上 2年次以上 3年次以上 4年次以上
海外英語研修A・B 国際経済Ⅰ・Ⅱ
生態学実験・実習Ⅰ・Ⅱ
内外研修A・B・C・D・E
インターンシップ
ボランティア
会計学Ⅰ・Ⅱ
国際金融Ⅰ・Ⅱ
国際法Ⅰ・Ⅱ
多文化社会Ⅰ・Ⅱ
比較文化Ⅰ・Ⅱ
メディア論Ⅰ・Ⅱ
環境社会学Ⅰ・Ⅱ
NPOとNGO
移民政策Ⅰ・Ⅱ
情報と経済・情報と社会
TOEIC®英語A・B
環境創造特殊講義A・B・C・D・E
外国書講読(英語)Ⅰ・Ⅱ
外国書講読(ドイツ語)Ⅰ・Ⅱ
外国書講読(フランス語)Ⅰ・Ⅱ
情報システム論
情報処理
企業研究
環境創造学
全学共通科目
1年次以上 2年次以上 3年次以上 4年次以上
基本科目(4つの系から選択)/課題科目(8つの群から選択)/教職資格専門科目

※4年間の授業を系統的に行うため、全授業科目は各年次に配当されていますが、下級年次の配当科目を履修することは可能です。
★自コースより20単位選択を含みます。

卒業必要単位:126

各教育科目の自由科目合計(A+B)…34単位

※所定の単位数を超えて修得した選択科目も自由科目に算入されます。
※このほかに、中学校、高校教員免許等の希望者は、教科に関する科目、教育実習(4年)等それぞれの免許に必要な科目を履修します。

授業・ゼミ紹介

環境経営Ⅰ・Ⅱ

剛速球のヒミツって?スポーツを科学しよう!

「サステナビリティ」という言葉を聞いたことはありますか?「持続可能性」という意味で、社会や地球環境が将来にわたって持続することを言います。
企業にもこれが求められており、「社会や環境の持続可能性を達成する企業行動とはどのようなものだろうか」といったことを考えていく必要があります。環境保全に関わる企業の経営行動の変化をたどり、分析することで、企業と社会、環境との関係性について考えていきます。

まちづくり原論A・B

メディアが描く箱根駅伝の感動の場面。スポーツと社会の関わりとは!?

あなたはどんなまちに住みたいですか?パリのような街並み?緑豊かな田園都市?それとも、住民たちの仲がいい下町でしょうか?誇ることのできる建物があったり、住民の手作りによる公園があったりすると、まちの雰囲気は大きく変わります。本来、まちの主人公は住民です。自分たちの話し合いでまちの姿が決められたら、どんなに素晴らしいでしょう。この講座で学生は、話し合うことの楽しさを実感できるはずです。

2016年度ゼミ一覧

都市環境
  • 「多文化都市の展開と多文化共生政策」(川村)
  • 「創造的なまちづくりを考え、実践する」(齋藤)
  • 「地方自治体の環境税に関する実態調査」(塚本)
  • 「日本企業の雇用と労働」(小湊)
  • 「むらおこし・まちづくりと自治体」(島田)
  • 「都市・建築の空間構造の解明と災害への備え」(飯塚)
  • 「環境問題の構造・対策手法と法制度」(平山)
福祉環境
  • 「成熟社会と福祉環境」(植野)
  • 「社会保障・福祉の今後のあり方を問う」(大杉)
  • 「福祉環境(多様な生と育ち)」(帰山)
  • 「運動を続けて豊かな人生・高齢社会」(福島)
環境マネジメント
  • 「環境と倫理(地球の有限性と自然の権利)」(北澤)
  • 「持続可能な社会と企業の経営行動」(鶴田)
  • 「生物・生態系から見る環境、土壌生物」(橋本)
  • 「温暖化対策の経済的手法(排出権取引・環境税)」(宮地)
  • 「環境問題(自然と人間活動の関係について)」(山口)
  • 「環境諸課題(シーズ不定)」(土居)
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