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スポーツ科学科

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2016年10月17日

第14回日本フットボール学会で「学会奨励賞」受賞

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授賞式の様子授賞式の様子

  第14回日本フットボール学会(10月15,16日、福岡大学)において、本学スポーツ・健康科学研究科の村石光二さん(修士2年)が「暑熱環境下における運動間の手掌部冷却が間欠的運動パフォーマンスと認知機能に与える影響」をテーマに研究発表を行い、若手研究者(35歳未満)を対象とした学会奨励賞を受賞した。
 このテーマは、高温多湿環境下で行われる2020年東京オリンピック・パラリンピックにおいて、日本人選手がパフォーマンスを発揮するための対策として行われた研究であり、実践的研究として評価された。

 発表演題については、下記のとおり。(氏名敬称略)
「暑熱環境下における運動間の手掌部冷却が間欠的運動パフォーマンスと認知機能に与える影響」
村石光二、杉本菜穂子、菊池真以、茂木達生、阿部秀和、柳原貴好、宮城修(スポーツ・健康科学研究科)

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