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スポーツ・健康科学部からのお知らせ

2018年11月07日

スポーツ科学科運動会

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スポーツ科学科運動会

11月1日(木)に毎年恒例のスポーツ科学科運動会が総合グラウンドにて実施されました。

総括と各競技の結果について、30年度実行委員長 斎藤(三年)より報告します。

 

【総括】

 30年度、運動会実行委員長を務めました齋藤弘貴(三年)です。

 今年度の運動会実行委員会は、六月から実行委員のメンバーを募り、準備を進めてきました。三年生の学年担任である宮城先生と進藤先生をはじめとして準備期間から当日の後片付けまで頑張ってくれた実行委員の皆さん、運動会に参加していただいた学生や先生方に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

 今年の運動会は、平成最後ということでスローガンに「スポ科魂〜平成最後の伝説を残すのは誰だ!〜」を掲げました。天候にも恵まれ、スケジュール通りにプログラムを進めていくことができました。運営に当たっては準備から進行まで役割分担をして、仕事に責任感を持って運動会に携わってもらいました

 今回の種目には玉入れやドッジボールを新たに取り入れたことにより、参加者全員がプログラムの種目にひとつは参加できたのではないかと思います。そのため、例年以上に全力勝負で楽しい時間を送ることができました。無事怪我もなく、開会式から笑いのある選手宣誓と準備運動で始まり、第一種目の大縄跳びからいい盛り上がりを見せました。学年種目である竹取合戦では、三年生ならではの迫力満点の戦いが繰り広げられました。最後の400m男女混合クラス対抗リレーでは、クラスの絆でバトンをつなぎ、真剣勝負の中にもスポ科らしい走りで大いに盛り上がりました。

 結果は、今年もDクラスが優勝して、昨年度に引き続き二連覇を成し遂げました。Dクラスの皆さん二連覇おめでとうございます!

 実行委員長として、準備で忙しい時期もありましたが、「ありがとう」「楽しかった」「またやりたい」などの言葉をいただき、達成感を味わうことができました。今回、非常に貴重な経験をさせて頂いたことや沢山の方々に参加していただいたことに感謝しています。事前準備や当日ご尽力いただいた先生方、大変ありがとうございました。来年、そしてこれから先もスポーツ科学科の伝統ある運動会が続いていくことを期待しています。

(総括:実行委員長 斎藤弘貴(3年)、編集:スポーツ科学科 研究補助員 柳原)

 

【競技】

①大縄跳び(1,2,3年生)

②ムカデ競争(クラス対抗)

③綱引き(クラス対抗)

④ビッグウェーブ(クラス対抗)

⑤ドッジボール(クラス対抗)

⑥玉入れ(男女クラス対抗)

⑦竹取合戦(男女学年対抗)

⑧400m男女混合クラス対抗リレー(クラス対抗)

 

【結果】

優勝  Dクラス(710点)

準優勝 Aクラス(690点)

3位   Cクラス(640点)

4位   Bクラス(580点)

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