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教員紹介

大城聰

1.略歴


 学歴


  1978年 東京工業大学・総合理工学研究科(生命化学専攻)修士課程修了(理学修士)


  1982年 東京医科歯科大学・大学院医学研究科(生化学専攻)博士課程修了(医学博士)


 


 職歴


  1982年 日本学術振興会奨励研究員


  1987年 東京医科歯科大学・難治疾患研究所・遺伝生化学部門・文部教官助手


       (日本人初の宇宙飛行士,毛利,向井,土井さんがスペースシャトル宇宙実験計画の研修に来た研究室です。)


  1990年 米国国立衛生研究所National Institutes of Health (NIH) へVisiting Scientist (客員研究員)としてプロジェクト


        研究の為,長期米国出張


  1992年 東京医科歯科大学・難研講師


  1993年 大東文化学園・大東医学技術専門学校・臨床検査科・非常勤講師(生化学担当)


  1994年 東京医科歯科大学・大学院医学系研究科・大学院指導教官(癒しの生化学・分子生物学担当)


  1996年 東京都葛飾区医師会付属看護専門学校・非常勤講師(生化学講義担当)


  1997年 東京医科歯科大学 医学部保健衛生学科・非常勤講師(現在に至る)


  2000年 岡山大学 資源生物科学研究所・非常勤講師(分子生物学)


  2004年 国立大学法人 東京医科歯科大学・難治疾患研究所・ゲノム応用医学 研究部門・非常勤講師


  2005年 大東文化大学 スポーツ・健康科学部 健康科学科・教授(現在に至る)


  2007年 大東文化大学 スポーツ・健康科学部 健康科学科・学科主任


  2009年 大東文化大学 スポーツ・健康科学研究科・専攻主任(現在に至る)


 


 学位

  1978年 理学修士(東京工業大学・総合理工学研究科(生命化学専攻)・修士課程修了)


  1982年 医学博士(東京医科歯科大学・大学院医学研究科(生化学専攻)・博士課程修了)


 


2.専門領域


   生化学,分子生物学,分子細胞生物学,神経科学(化学)


  所属学会


   日本生化学会,日本分子生物学会,日本神経化学会,日本薬学会,日本鉄バイオサイエンス学会


 


3.現在の研究テーマ


 1) 神経変性疾患(アルツハイマー病,パーキンソン病,ALS等),代謝異常症,


  感染症等の発症機序の分子細胞生物学的研究


 2) ストレス(酸化および小胞体ストレス等)による生活習慣病,メタボリック症候群の発症機序


 3) 抗ストレス・抗酸化物質の探索


  (病気の発症するメカニズムが明らかになることで予防医学的な対策,新薬や機能性食品の開発に繋がります。)


 4) 肉体疲労および精神疲労に関する研究


  (非侵襲的な方法で体内疲労物質を定性・定量する方法を考案中です。)


 


4.学部で行っている授業


  生化学A(一年次),生化学B(一年次),生化学実習(二年次),分子生物学(二年次),生理活性学(四年次),


  卒業研究演習ゼミ(三年次),卒業研究(四年次),臨地実習(三年次)


 


5.大学院で行っている授業


  細胞生物学特論,細胞生物学演習,健康医科学特別研究A,健康医科学特別研究B,


  スポーツ・健康科学研究法


 


6.学生に期待するもの


  自分の夢を実現するために,日々の努力を継続しよう!


  昨日よりも今日,今日よりも明日の自分が進歩していることです!


  “健康を科学すること”に励み,“サークルや部活”を楽しみながら,自分の夢を忘れることなく,有意義な大学生活を


  送って下さい。


  “生命の営み(生命現象)の不思議さ”に興味がある大学院生や学部学生の皆さんと共に学習し,研究できることを


  楽しみにしています。

 


7.本学科志望者へ一言


  医・食・環境の3つの専門的な立場から国民の医療・健康維持・環境改善に貢献する健康科学のスペシャリスト


  になろう!


 


8.業績(代表的な原著論文,著書,総説,その他)


 原著論文(抜粋)


  1) Oshiro, S., Kawamura, K., Zhang, C., Sone, T., Morioka, M., Kobayashi, S. and Nakajima, K.:


    Microglia and Astroglia Prevent Oxidative Stress-induced Neuronal Cell Death:


    Biochimica et Biophysica Acta-Molecular Basis of Disease, 1782(2), 109-117, 2008


   (2009年の同誌のインパクトファクターは4.139。Latest Impact Factors from Elsevier's Biochemistry Journalsが


   2010.06.25 Elsevier社から通知)


   無セルロプラスミン血症患者が何故,神経変性を起こし,また神経細胞の周囲にあるミクログリアやアストロサイトが


   神経細胞の死をどのようにして保護するかを解析したモデル実験です。


 


  2) Sone, T., Oshiro, S. Matsushita, S. and Hirayama, K.:


    Proteome analysis of Trypanosoma CruziI CL Brener, a reference strain of genome project.


    International Proceedings, 593-596, 2006. 11th International Congress of Parasitology, The British Society for


    Parasitology in Glasgow, Scotland, United Kingdom on 6th − 11th August, 2006.


   ラテンアメリカで多発するシャガス病の病気の原因解明と治療に繋がるプロジェクト研究


  3) Oshiro, S., Nozawa, K., Hori, M., Zang, C., Hashimoto, Y., Kitajima, S. and Kawamura, K.:


    Modulation of iron regulatory protein-1 by various metals.


   Biochemical Biophysical Research Communications, 290,213-218, 2002


   (インパクトファクター:2.904 in 2004 JCR)


   ヒトの細胞内の鉄を調節するタンパク質因子が他の微量必須金属も調節することを初めて発見した。


   ストレスセンサーとしても最近注目!


  4) Oshiro, S., Takeuchi, H., Matsumoto, M., Kurata, S.:


    Transcriptional activation of heme oxygenase-1gene in mouse spleen, liver and kidney cells after


    treatment with lipopolysaccharide or hemoglobin.


   Cell Biology International, 23(7)465-474, 1999


   (インパクトファクター:2.789 in 2004)


    ストレスからヒトを守るヘム分解酵素・ヘムオキシゲナーゼの遺伝子の各臓器における発現を転写および翻訳


    レベルで解析し,酸化ストレスで発現が亢まることを確認した。


  5) Oshiro, S., Nakajima, H., Markello, T., Krasnewich, D., Bernardini, I. and Gahl, W. A.:


    Redox, transferrin-independent and receptor-mediated endocytosis iron uptake systems in


    cultured human fibroblasts.


    Journal of Biological Chemistry, 268 (29), 21586-21591, 1993


    (インパクトファクター:6.355 in 2004)


    米国国立衛生研究所NIHの遺伝病グループとの遺伝病ヘクロマトーシスに関する共同研究を実施し,微量必須


    金属を細胞内に運ぶ細胞膜輸送系がヒトに3種類存在し,金属蓄積によるストレス産生との関係を明らかにした。


  6) Oshiro, S. and Nakajima, H.:


    Intrahepatocellular site of the catabolism of heme and globin moiety of hemoglobin- haptoglobin after


    intravenous administration to rats.


    Journal of Biological Chemistry, 263 (31), 16032-16038, 1988


    (インパクトファクター: 6.355 in 2004)


    赤血球中のヘモグロビンの赤色色素ヘムとグロビンタンパク質の辿る運命を明らかにした。現在,ヘム分解酵素は


    ストレスや細胞死を抑制する作用があることが注目!


 


 その他の共同研究


  1) Blood (インパクトファクター:9.782 in 2004 JCR)


  2) Journal of Biological Chemistry (インパクトファクター: 6.355 in 2004) (3報)


  3) Biochemistry (インパクトファクター:3.814 in 2004 JCR)


  4) Biochemical Biophysical Research Communications (2報)


  5) Biochim. Biophys.Acta (インパクトファクター:3.482 in 2004 JCR) (2報)


  6) Journal of Biochemistry (インパクトファクター:2.292 in 2004 JCR)(3報)など。


 


 著書(抜粋)


  Oshiro, S. :


  Structure and Bonding, A new effect of aluminum on iron metabolism in Mammalian cells.


  Vol. 104, 60-77, Roesky, H.W. and Atwood, D.A.,Group 13 Chemistry II Springer- Verlag. 2003


  (細胞内鉄調節タンパク質は金属センサータンパク質であるとの仮説を提唱した。)


 


 総説(抜粋)


  大城 聰 :


   新しい誘導型鉄輸送系


   蛋白質核酸酵素 40(11), 1738-1743,共立出版,1995


   (アルツハイマー病の病因と本輸送系とのかかわりについて解説した。)


 


 執筆(抜粋)


  1) 大城 聰 :


   「更年期のつらい症状我治る知恵とコツ」(2009年4月10日,単行本)


   (分担執筆)p74-75,主婦の友社


  2) 大城 聰 :


   「必ず成功するダイエット100のコツ」(2008年3月20日,単行本)


   (分担執筆)p118-119,主婦の友社


  3) 大城 聰 :


   「血糖値がムリなく下がる100のコツ」(2008年2月29日,単行本)


   (分担執筆)p86-88,主婦の友社


  4) 大城 聰 :


   「アンチエイジング 老化を防ぎ若さを保つ100のコツ」(2006年6月30日,単行本)


   (分担執筆)p132-133,主婦の友社


 


 新聞各社への健康食品に関する生化学・分子生物学の専門家としてのコメント


  1) 朝日新聞コメント掲載(2009年6月掲載)


   大学研究者からは研究開発アドバイザーとして私・大城 聰が同商工会議所から委嘱され,生活習慣病やメタボ


   リック症候群に対するキクイモの効能や特定保健用食品などの商品化に関して同研究会をサポートする。


  2) 日本経済新聞コメント掲載(2009年7月掲載)


   生化学・分子生物学の専門家として埼玉県に普及しつつあるキクイモの効能と生理活性についてコメント


  3) 大城 聰 大学新聞「大東文化」2009年10月10日発行(7)


   キクイモ研究と産学連携  


   ―地域活性化を目的とした産学連携による健康食遺品の開発―


 


 健康食品関連の健康雑誌の解説と執筆


  1) 大城 聰 健康科学 スイカの健康効果について 2010年8月 健康


  2) 大城 聰 健康科学 スイカの健康効果について 2009年8月 健康


  3) 大城 聰 健康科学 キクイモについて 2009年8・3日経マーケテイングジャーナル


  4) 大城 聰:むくみとり,水出しで病気を流す。スイカの「シトルリン」が尿の排出を促して血行も促進する。


   健康(主婦の友社)7月号p111, 2007


  5) 大城 聰:スイカの煮汁:肝臓,腎臓の機能を高めて体内の毒素を排出し,代謝をアップ。むくみや便秘を撃退して


   やせやすい体質にする。健康(主婦の友社)8月号pp162-163, 2007


  6) 大城 聰:スイカデトックス:尿の出をよくして解毒を促し,血管も広げて代謝を高めるスイカのすごい生理活性。


   安心(マキノ出版)8月号pp144-145, p149, p150, 2007


  7) 大城 聰:真夏に増える痛風は血液中の尿酸の滞りが原因で,防ぐ妙薬は二リットルの水飲みと海藻の多食事。


   わかさ(わかさ出版)10月号pp159-160, 2007


  8) 大城 聰:「血糖値低下,血圧安定にスイカいいってホント」 日刊ゲンダイ, 2004年8月, p27


  9) 大城 聰:「スイカの煮汁の特効成分シトルリンが体内の毒素を排出させて排尿障害を改善する。」


   健康(主婦の友社), 3月号p104, 2005


  10) 大城 聰:「スイカの煮汁で毒素排出」—————スイカの成分「シトルリン」と豊富に含まれるポリフェノールで毒素を


   排除し,器官が活発になる。 健康(主婦の友社)6月号p68, 2005


  11) 大城 聰:スイカの成分「シトルリン」が毒素の排出を促し,体内を元気に,キレイにする。


   健康(主婦の友社)8月号p114-117, 2005


  12) 大城 聰:「有機栽培の秋ウコンの有用性について」 Macrobiotique, No.808, 1月号,pp12-13,2005


  13) 大城 聰:夏は塩分をとりすぎて血液浄化器官[腎臓]が衰える魔の季節で,むくみも頻尿も多発。


   わかさ(わかさ出版)8月号pp147-148, 2006


  14). 大城 聰:むくみ・頻尿高血圧通風も大幅改善した人が続出の手作りスイカ。


   わかさ(わかさ出版)10月号p60-63, 2006


 


 科学研究費


  1) 2010~2013年度科学研究費基盤(C)


   尿中及び脳内疲労マーカーを用いた肉体疲労および精神疲労に関する研究


   研究代表者:大城 聰


  2) 2004~2006年度科学研究費基盤(C)


   「低酸素条件下に於けるプロテオミクスによるストレス・タンパク質の解析」


   研究代表者:大城 聰


  3) 1997~2000年文部科学研究費基盤研究(B)


   「TFIIF, エロンガンの遺伝子発現制御機能の解析」


   研究分担者:大城 聰


  4) 1997~1998年文部省科学研究費・一般研究(C)


   「無水フッ化水素菌体処理法の酵母および糸状菌遺伝子クローニングへの応用」


   研究代表者:大城 聰


  5) 1987年文部省科学研究費・奨励研究(A)


   「無水フッ化水素の酵母および糸状菌遺伝子クローニングへの応用」


   研究代表者:大城 聰


  6) 1986年文部省科学研究費・奨励研究(A)


   「デキストラナーゼcDNAのクローニング」


   研究代表者:大城 聰


 


 その他


  国際学会,シンポジウム,国内学会,招待講演,記念講演,大学院講義など多数


 


 ・最近の国際学会


 2009年度国際学会


  1) Satoru Oshiro, Naohiro Suga, Chinatsu Yoshikoshi, Masaki Morioka, and Kazuyuki Nakajima:


   Microglia prevent oxidative stress-induced neuronal cell death by inducing the gene expression of


   antioxidant enzymes as well as by suppressing the gene expression of iron transporters.


   Abstract p261-ER10-27, The 22nd Biennial Meeting the ISN/APSN Joint Meeting, August 23~28,


   2009 BEXCO, Busan, Korea.


   J.Neurochem., vol. 110, p261, Suppl. 2, Sep, 2009


 


 2008年度国際学会


  2) Satoru Oshiro, Masaki Morioka, Kazuyuki Nakajima:


   Microglia-neuron co-cultures suppress transferring-independent iron uptake: Implication for aceruloplasminemia,


   p70, Abstract of papers presented at the 2008 meeting on GLIA IN HEALTH $ DISEASE, Cold Spring Harbor


   Laboratory, Cold Spring Harbor, New York, USA


 


 2007年度国際学会


  3) Morioka, M., Ishiwata, R., Ogishima, S., Oshiro, S and Tanaka, H.


   Temporal gene expression analysis of hypoxia in human muscle cell.


   The 8th International conference on system Biology, October 1-6, 2007 Long Beach, California, USA.


   (Abstract, p91, 2007)


 


 ・最近の国内学会


 2010年度


  1) ミクログリア/神経細胞混合培養による遺伝子発現の動態変化


   Gene Expression Change of Neuron-Microglia Co-cultures


   須賀直博,吉越千夏,上田耕久,任静,森岡勝樹,小林 新,中嶋一行,大城 聰


   2010年日本神経科学会・日本神経化学会合同学会(神戸国際会議場)


  2) 尿中および脳内疲労マーカーを用いた肉体疲労および精神疲労の評価


   Estimation of Physical and Mental Fatigue using Biomarkers in Urine and Brain


   大城 聰,森岡勝樹,高山成伸,簗瀬澄乃


   2010年日本神経科学会・日本神経化学会合同学会(神戸国際会議場)


 


 2009年度


  3) 尿中活性酸素の日内変化


   吉越千夏,須賀直博,大城 聰


   第回58日本生化学会,大会抄録集p395, 4p-631,2009年10月21~24日,神戸国際会議場


  4) Temporal gene expression analysis of hypoxia using novel pathway analysis,


   森岡勝樹,石渡龍輔,萩原創一,大城聰,曽根敏雄,田中博


   第回58日本生化学会大会抄録集p291, 3p-327 2009年10月神戸国際会議場(国内学会)


  5) Chagas病の原因原虫であるTrypanosoma cruziの上鞭毛期虫体に発現しているタンパク質の質量分析による


   N-末端配列の解析


   曽根敏雄,大城聰,松下祥,平山謙二


   第回58日本生化学会大会抄録集p291, 3p-327 2009年10月神戸国際会議場(国内学会)


  6) ミクログリアは鉄輸送系を調節することにより酸化ストレスが誘導する神経細胞死を抑制する。


   Microglia prevent oxidative stress -induced neuronal cell death by regulating the gene expression of


   iron transporters.


   第回58日本生化学会大会抄録集p195, p2-c03 2009年9月名古屋国際会議場(国内学会)


   須賀直博,吉越千夏,大橋麻耶,森岡勝樹,小林新,中嶋一行,大城 聰


 


 2007年度


  7) 無セルロプラスミン患者脳におけるミクログリアとアストロサイトによる神経細胞死の抑制


   Microglia and astroglia prevent oxidative neuronal cell death in patients with aceruloplasminemia.


   第30回日本神経科学会大会・第50回日本神経化学会大会・第17回日本神経回路学会大会合同学会


   (神戸国際会議場)


   大城 聰,曽根敏男,森岡勝樹,小林新,中嶋一行抄録集p526, p2-d46, 2007年


  8) Trypanosoma Cruzi IとTrypanosoma Cruzi II間に見出されたアミノ酸置換を伴うタンパク質のプロテアーゼによる解析


   第30回日本分子生物学会年会,第80回日本生化学会・合


   Toshio Sone, Sho Matsushita, Satoru Oshiro and Kenji Hirayama,同大会抄録集p859, p4-1164, 2007年


 


 2006年度


  9) 鉄応答因子のネットワーク解析


   森岡勝樹,荻島創一,田中 博,大城 聰


   第30回日本鉄バイオサイエンス学会抄録集p56,2006年


  10) プロテオームによる Trypanosoma cruzy Iと Trypanosoma cruzy II由来タンパク質の異同の解析


   Toshio Sone, Sho Matsushita, Satoru Oshiro and Kenji Hirayama,第75回日本寄生虫学会,2006年


 


9.趣味


  健康維持およびストレス解消を目的としたスポーツと高齢になってもできる趣味を自己の生活習慣病対策として愛好


   しています。(1,2,5は大東文化大学に異動後,始めました。)


  1) ジョギングは10 km/45分 以内(昨年,沖縄マラソン10 km top 20%),ハーフは2時間はかかりました(スタミナに課題


   あり)。次は2時間切るよう頑張ります!


  2) 水泳は200m何とか泳げるようになりました。次の目標はフォームを改造して遠泳1,000mに挑戦したい!


  3) 卓球は今年4月,個人シングルス予選リーグに出場


   (今回は本戦出場は叶いませんでしたが,手応えあり! 練習時間をどう見出すか。)


  4) 映画鑑賞(ジャンルは問わず洋画,邦画の大作,名作は大体観ますが,最近CGが多くなっているのには閉口してい


   ます。)


  5) 書道は有段者(隷書体を特に好みます。中等師範ですが,教える自身はありません。)


 


10.卒業研究生・大学院生の進路


 2008年度(一期生)


  飯塚 遥  上尾中央医科グループ・東川口病院・検査部・臨床検査技師


  平沢直子  上尾中央医科グループ・柏厚生総合病院・検査部・臨床検査技師


  松本 瞳  上尾中央医科グループ・三郷中央総合病院・検査部・臨床検査技師


 


 2009年度(二期生)


  大橋麻耶  東海大学医学部・附属病院・検査部・臨床検査技師


 


11.大学院生


 二年生  吉越千夏,須賀直博


 一年生  上田耕久,任 静


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