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教員紹介

太田眞

1.略歴
 学歴
  東京慈恵会医科大学医学部 卒業
 職歴
  1985年 東京慈恵会医科大学 第二内科学講座入局
  1993年 同 講師 附属病院 循環器内科,スポーツクリニック診療医長
  2000年 同 附属青戸病院 中央検査部診療部長,輸血部長,助教授
  2006年 大東文化大学スポーツ・健康科学部 現職
 学位
  医学博士

2.専門領域
 臨床生理機能検査学,内科学,スポーツ医学,循環器病学,腎臓病学,予防医学,救急医学

3.学会認定(資格)
 日本内科学会認定医
 日本循環器学会認定循環器専門医
 日本腎臓学会認定腎臓専門医
 日本透析療法学会認定専門医
 日本プライマリ・ケア学会認定医,指導医
 日本医師会認定健康スポーツ医,産業医
 日本体育協会公認スポーツドクター

4.学会評議員
 日本体力医学会,日本臨床スポーツ医学会,日本適応医学会日本臨床心臓病教育研究会

5.特定非営利活動法人
 スポーツメデイカル協会(顧問),ミクロネシア振興協会(顧問),アイエイチエムエージャパン(顧問),ジャパンハートクラブ(評議員),いろはにほへと塾(理事)

6.現在の研究テーマ
 運動療法,ウルトラマラソンの功罪,スポーツ検査医学

7.学生に期待するもの
 命の大切さ,「命」の教育,探究心

8.本学科志望者へ一言
 医療を担うプロとしての自覚を身につけよう。(社会的にも)

9.最近の研究業績
 1)Preliminary results on possible involvement of Ucn in pathophysiology of cardiac diseases. Mol Cell Biochem 2003; 252: 25-32.
 2)透析患者の心筋症の成因と病態.腎と透析 2004; 56: 69-75.
 3) Risk factor for coronary artery sclerosis in patients with diabetes. Exp Clin Cardiol 2005; 10: 108-110.
 4)超長時間持続的運動における中枢性疲労の生化学的検討-24時間ランニングの脳疲労-. 臨床病理 2005; 53:802-809.
 5)Valsartan in a Japanese population with hypertension and other cardiovascular disease (Jikei Heart Study):a randomized,open-label,blind end point morbility study Lancet 2007;369:1431-39.

10.最近の著書
 1)プチナース心電図Q&A(照林社,平成14年)
 2)透析療法のコツと落とし穴(中山書店,平成15年)
 3)ウオーキングの基本(これで身も心も軽くなる)(JTBパブリッシング出版,2007)

11.趣味
 写真,有酸素運動,旅行

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