これは、1・2年生を対象に行われる行事。大学の先生方に高校に来ていただいて(実際には大東文化大学板橋校舎の教室も使います)、大学の授業を模擬的に体験し、自らの進路を考える材料にしようという企画。生徒たちは各自希望の講座を選択し、7月8日(土)の午前中に2時間分授業を受けた。
【来ていただいた大学一覧】
大東文化大学、東京経済大学、十文字学園女子大学、跡見学園女子大学、文京学院大学、学習院大学、工学院大学、東京電機大学、酪農学園大学

わざわざご来校いただき、授業をしてくださった先生方、ありがとうございました。
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スポーツ学科の先生の話を聞く生徒たち。アシスタントに本校
卒業生も来てくれた。
臨床心理士について話してくれた、文京学院の先生。
大東大の先生、リーダーシップについて話してくれた。 メールの社会心理学を講義してくださった東京経済大の先生
授業中メールを見ていますが、これは授業の一環です。
跡見女子大の先生が清少納言と紫式部について話してくれた。 十文字学園女子大の先生は生徒のちょっとした質問にも気さくに
答えてくれた。「社会福祉と援助」
大東の先生が「情報と経済」について話してくれた。 十文字の先生が、「保育者に求められるもの」と題して、音楽室
でさまざまなメディアを用いて話してくれた。
音楽室で講義してくださる先生 大東大の先生が、大東文化創設のいきさつについて話した。
大東大の国際関係の先生が難民について話してくれた。 大東大の先生、「日常生活と損害賠償法」
英米文学科の先生が英語の勉強について話してくれた。 大東大の先生、「美女と野獣について」
「伝える話し方、伝わる話し方」
スイスについて話してくれた大東の英語学科の先生 大東大の日本語学科の先生

大学授業体験の講座の詳しい紹介