男子バスケット部が健闘し、久々の都大会ベスト16に入った。今後の活躍が期待される。
1月6日  攻玉社戦  スコア105対54
念願の本大会初勝利
1月7日  駒大高校戦 スコア86対84
ベスト16ぎめということで、試合の入り方は最悪であったが、徐々に調子を取り戻した。最大16点離されるという苦しい試合であったが、7番松川君の最後のフリースローにチームが救われた。
1月8日  京北戦 スコア75対139
さすがに全国レベル。圧倒された試合だった。大きく離されて負けたが、京北高校のレベルの高いバスケットに触れ、新たな目標を持つことができた。

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