新潟県の弥彦駅伝
ここからは春合宿、石和温泉の土手の上を走る。
満開の桜
周りには、南アルプス、奥秩父、大菩薩の山が控える。
山梨学院大学のグラウンド
山梨学院の上田監督に講演していただいた。
弥彦駅伝
3月29日(土)10:40スタートで全国大会上位入賞の招待校を含めて57チームが参加。東京からは拓大一高、久我山、東京実業、大東一、南多摩、八王子が出場。本校は1区から新井(1年)、奥住(1年)、小田(2年)、山元(2年)、大城(2年)、高橋(1年)、安田(1年)のオーダーで、1区から各自体の動きが悪く、全体で38位、都勢6チーム中4位で不本意な成績で終わった。
合宿
4月1(火)〜4日(金)に石和温泉ホテル千石をベースに春合宿が行われた。恵まれた温泉と充分な3食の食事を楽しみながら、満開の桜のもとで土手の芝生コースでの走り込み、昨年完成した山梨学院の素晴らしい400bのタータントラックでのスピード練習を行うことができた。また、今回北京オリンピックの男子マラソンに二人の教え子が出場することになった上田監督の貴重なお話も聞けて、感動をいただいた。
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