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あなたと思い出

アティチャー・ニンワーニッチ(Aticha Ninwanich)さん

アティチャー・ニンワーニッチ(Aticha Ninwanich)さん 

私が日本に来て、一番うれしかったことはたくさん友達ができたということです。日本人だけではなく、外国人の友達もたくさんできたので日本に来てから毎日が楽しくて楽しくて仕方がないので、今日は私が今まで大東文化大学で留学生として生活していた楽しい思い出を皆さんに発表したいと思います。

日本に来てからいろんな人に出会っていろんな人と話していろんな伝統や文化を学ぶことができました。留学する前に、私はほかの国のこと何も知らなかったけれども留学してから他の留学生の皆にいろいろ教えてもらったので知ることができました。毎日国際交流センターの前にある丸いテーブルに座ってみんなと話したりお昼ご飯を食べたりするときにだんだんみんなのことを知ってみんなと仲良くなりました。仲良くなって、友達になって、休日はいつもみんなと一緒に過ごしました。みんなと遊びに行って、大きな花火も見に行ってきました。それだけではなく、誰かの誕生日にドッキリ作戦を立てたりみんなとお祝いしたりとか、留学生たちのみなさんと自分の国の伝統的な料理を作ってみんなで食べたりとか、みんなの大好きな歌を覚えちゃうくらいまでよくカラオケで朝まで歌を歌いました。それと、友達と一緒に面白いことをして大声で笑った時は私の好きな時でした。全部、全部私にとっては大切な思い出になったし、忘れることはできません。

日本に来てもう9ヶ月も経ちました。時間が経つのが早くてまだ1ヶ月くらいだと私には感じました。留学の残りの期間あと1ヶ月しかありません。その短い間を毎日楽しんで過ごそうと思います。日本は「一期一会」という言葉があって、その言葉は私にとってとても深い意味を持っています。なぜならその言葉は今の自分にはピッタリだと思います。

みんなはいつも私にやさしくしてくれたり、いろんなことを手伝ってくれたり、私が間違って失敗しても全然怒ったりしませんでした。本当に感謝しています。日本人の友達の皆さん、外国人の友達の皆さん、そして先生の方々と国際交流センターのスタッフの皆さんには心から感謝の気持ちを言わせてください。本当に本当にありがとうございます。帰国してからはまたみんなに会えるかどうか分からないけれどもまたいつかみんなに会えるといいなって思っています。

私は大東文化大学で留学することができて本当にうれしかったです。私に素晴らしい経験をさせて大東文化大学には感謝してます。本当にありがとうございました。

※本内容は大東文化新聞4月号に掲載予定です

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