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2013年10月01日

90周年記念特設Facebookページ、「いいね!JAPAN」サイトなどメディアで続々紹介

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 本学では90周年記念事業の1つとして、「大東文化大学90周年記念特設Facebookページ」を作り、大学の各関係者との「繋がり」を深め、創立100周年に向けて地域と共に飛躍するためのプラットフォームとなることを目指す活動をしています。
 9月30日、この活動が、Facebookを活用して日本全体を元気にする「いいね!JAPANプロジェクト」の地域課題解決アクション「ソーシャルまちおこし」のウェブサイトに紹介されました。

 私たちは、大東文化大学または大東生だからこそ実現できる地域貢献の取り組みがある、と信じています。大東文化大学には書道はもちろん世界的に有名なピーターラビットTMなど数々の研究資産があり、大東生は環境創造学部を中心に地域活性化プロジェクトをこれまでいくつも手がけてきました。

 このような大東文化大学の特色を最大限に活かし、社会に発信し、そして各関係者との「繋がり」を深める良い機会をもたらしてくれているのが今回の90周年記念特設Facebookページです。私たちはこれからも1つ1つの小さな「繋がり」を大切に、2023年の創立100周年に向けて、地域と歩み、歴史を紡いで参ります。

「いいね!JAPAN ソーシャルまちおこし」とは

国内唯一のFacebook公認ナビゲーションサイト「Facebookナビ」のメニューのひとつ。Facebookを活用して日本全体を元気にする「いいね!JAPANプロジェクト」の地域課題解決アクションが「ソーシャルまちおこし」です。
生活者が自ら具体的な地域の課題に参加・関与できる機会としてソーシャルまちおこしの場を提供・紹介し、地域活性化策のアイデア募集や社会貢献につながる地域プロモーションや地域の集客の場として展開しているウェブサイトで、同Facebookページの「いいね!」数は25万を超えています。

メディア展開

 これら取り組みと連動したメディア展開として10月・11月の2ヶ月間毎日、新聞と電子版の両方の媒体にて本特設FacebookページをPRしていきます。新聞は「産経新聞東京本社版朝刊」の第1面題字横で全59回掲載、電子媒体はiPhoneやAndroidで600万ダウンロードを記録している人気アプリ「産経新聞電子新聞アプリ(産経デジタル)」で、実際の新聞紙面同様、第1面に掲載されます。電子版ではページを開くと告知部分が黄色く光り、クリックすると簡単に「90周年記念特設Facebookページ」に移ります。デザインは大東文化大学のプロモーション・キャラクターであるピーターラビットTMをあしらった90周年ロゴとFacebookのロゴマークが「CROSSING:クロッシング」し、インパクトのあるものとなっています。

 さらに、10月14日(祝・体育の日)には「産経新聞東京本社版」と「産経新聞電子新聞アプリ」において、大東文化大学90周年特集が1ページフルカラーで組まれるとともに、同日朝8:30~8:59には、テレビ東京の特別番組で90周年記念事業の取り組みが紹介されることが決定しました。12月にも同局の別番組で本学の紹介が予定されています。

 さまざまなメディアを通じて、大東文化大学創立90周年記念事業をより多くの方々に知って頂けると幸いです。

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