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2017年01月10日

蕪木智子准教授が所属する理化学研究所(理研)グローバル研究クラスタ疾患糖鎖研究チームが肥満を抑える糖鎖を発見

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理化学研究所(理研)グローバル研究クラスタ疾患糖鎖研究チームに所属している、本学 蕪木智子准教授(理研では客員研究員)らの研究チームが、「α2,6シアル酸」と呼ばれる糖を持つ糖鎖が肥満を抑えることを発見しました。
本研究は、米国の科学雑誌『The Journal of Biological Chemistry』に掲載されるのに先立ち、オンライン版(12月28日)に掲載されました。
注)本学の2015年度国内研究員制度を用いた研究である。

掲載媒体

米国の科学雑誌『The Journal of Biological Chemistry

掲載教員

スポーツ・健康科学部健康科学科蕪木 智子准教授

※理化学研究所では客員研究員

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