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2017年04月21日

髙沢修一経営学科教授 著 「法人税法会計論[第3版]」有限会社森山書店

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 はじめて税務会計を学ぶ人々や税理士試験を受ける人々が、税務会計論の基本的な内容を理解することが出来るような構成としている。
 また、ファイナンシャル・プランナー技能士試験を受ける人々や実務家のために、法人税を用いた税務戦略についても触れた。
 企業経営のグローバル化に伴い、税務会計の分野においても、新たな展開が求められている。よって、法人税、財務諸表、および税務戦略の三つの視点から税務会計の構造について多角的に解説することを試みた。

内容略目

第Ⅰ編税務会計の構造

 第1章税務会計と税効果会計の機能 税務会計の定義
 第2章企業会計と税務会計の調整 所得計算と別段の定め
 第3章財務諸表と法人税法の関係 国際会計基準が法人税に与える影響

第Ⅱ編税務会計の計算 第4章法人税の所得計算 課税所得の範囲と事業年度
 第5章法人税の確定申告 第Ⅲ編法人の税務戦略
 第6章国際税務戦略 タックス・ヘイブンを用いた税務戦略
 第7章タックス・プランニング 青色申告の特典の活用

著作者

大東文化大学経営学部経営学科教授 髙沢 修一

発行年月

2017年4月

価格

本体2500円+税

発行会社

有限会社森山書店

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