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北京事務所 活動履歴

2013年03月05日

北京外国語大学と新たな国際交流協定を結ぶ調印式が行われる

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2013年3月4日、本学学長 太田政男、副学長兼国際交流センター所長 山﨑俊次、中国語学科教授 鄭新培、職員一名の計4名が北京外国語大学(以下、北京外大)へ訪問し、北京外大行政楼において 学長 韓震 氏らをはじめとした北京外大首脳陣と会談、新たな国際交流協定の調印式を執り行った。調印式では太田学長と韓学長が協定書に交互に署名し、固い握手を交わした。
本学と北京外大は1980年に国際交流協定を締結。協定校として30年以上の歴史があり、教員や学生の相互派遣などの交流も盛んであった。北京外大は本学にとって初めて国際交流協定を結んだ大学である。また、北京外大にとっても本学は改革開放後に日本の大学として初めて国際交流協定を結んだ大学である。
この度の調印は旧来の協定内容を見直した新しい協定内容に対するものであり、交換留学生数の増員、ダブルディグリー協定及び相互教員交流協定を盛り込むなど、今後の両校の交流をより一層深めるものとなっている。
訪中団はこの後、上海、アモイの各協定校を訪問、新たな国際交流協定の調印式に臨む。

※写真は調印式の様子

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