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海外教員派遣

海外研究員派遣制度

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学術の研究調査および教授能力向上などのため、大学の専任教育職員を海外へ派遣する制度です。

海外研究員(長期)

目的 専攻する学問分野についての研究および教授・研究の能力の向上させることを目的とする。
任命 教授会の議を経て学長が命ずる。
期間 6ヶ月以上1年以内 ※研究期間の延長短縮は別途規定あり。
資格 申請年度の4月1日現在において本学専任教育職員として満3年以上在籍する者とし、かつ申請年度の年齢は満64歳までとする。
人員 8名
応募 5月末日までに所属する学部教授会等で申請に関する承認を受ける。
※学部により締切日は異なる。
待遇 海外研究費(上限330万円):渡航費(上限25万円)+滞在費(月額25万円×12ヶ月)+支度料(5万円)
海外での研究中特別な事情がない限り給与規則に従い給与を支給する。
研究成果/出張成果 帰国後1年以内に論文又は著書を学術誌に公表、又は公刊しなければならない。
勤務 研究期間終了後、研究成果を公表又は公刊する年度の末日まで本学の専任教育職員として在職しなければならない。
再派遣/再出発 帰国後8年を経なければならない。

海外研究員(短期)

目的 専攻する学問分野についての研究および教授・研究の能力の向上させることを目的とする。
任命 教授会の議を経て学長が命ずる。
期間 3ヶ月以上5ヶ月以内 ※研究期間の延長短縮は別途規定あり。
資格 申請年度の4月1日現在において本学専任教育職員として満3年以上在籍する者とし、かつ申請年度の年齢は満64歳までとする。
人員 6名
応募 5月末日までに所属する学部教授会等で申請に関する承認を受ける。
※学部により締切日は異なる。
待遇 海外研究費(上限170万円):渡航費(上限20万円)+滞在費(月額29万円×5ヶ月)+支度料(5万円)
海外での研究中特別な事情がない限り給与規則に従い給与を支給する。
研究成果/出張成果 帰国後1年以内に論文又は著書を学術誌に公表、又は公刊しなければならない。
勤務 研究期間終了後、研究成果を公表又は公刊する年度の末日まで本学の専任教育職員として在職しなければならない。
再派遣/再出発 帰国後5年を経なければならない。
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