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情報実習教室

課題提出フォルダ(Y:)

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はじめに

情報実習教室のパソコンでは、課題の配布・解答の回収のために Y:ドライブを利用することが可能です。LinuxからY:ドライブに接続する際には手動で接続する必要があります。
ここでは、Linuxで先生の課題提出・配布フォルダ(Y:ドライブ)への接続方法と、課題等を提出する方法についてご説明します。
例として、先生のYドライブは以下のような構成になっています。

・D_大東 太郎
  ・配布
   ・月曜1限_情報基礎
   ・火曜2限_統計学
  ・提出
   ・月曜1限_情報基礎
   ・火曜2限_統計学

各自作成した課題や解答ファイル/フォルダを、「提出」フォルダの下のフォルダ(例では「Y:¥¥先生¥¥大東 太郎¥¥提出¥¥月曜1限_情報基礎」等内にコピーして提出します。

 

これらの提出したファイル/フォルダは、提出した本人と各先生のみが、読み取り・作成・変更・削除可能です。 他の人は読み取りを含めてなにも出来ません。

 

提出した本人は、提出後も変更可能であることにご注意下さい。

課題提出前の保存について

規作成した課題は先生のYドライブに提出する前に、いったん各自の個人領域(デスクトップ、書類フォルダ等)などに[保存]することをおすすめします。
提出フォルダに保存したファイルは先生の管理下となり、削除されると残りません。

 

接続と認証

サーバーに接続

メニューバーより [場所]-[サーバーへ接続]をクリックします。

サーバへの接続設定をします。

 

サービスの種類:[Windows共有]
サーバ名:板橋[i-cfs.edu.ic.daito.ac.jp]
              東松山[h-cfs.edu.ic.daito.ac.jp]
共有する場所:[y]
ユーザ名:情報教室で使用している自分のユーザ名 [s学籍番号]
ドメイン名:[edu]

 

[接続]をクリックします。

 

※ここでは板橋Yドライブへ接続します。

パスワードには、Linuxにログインしたときと同じパスワードを入力し、[接続する]をクリックします。

正しく接続ができると、Yドライブの中が表示されます。その中から先生フォルダを開きます。

 

 

Yドライブ(提出またはHand-inフォルダ)への提出方法

先生のフォルダを探す

Yドライブ-[先生]をクリック。一覧から提出先の先生名のフォルダをクリックします。

[提出]フォルダをクリックします。

課題を提出

次に、課題の保存先を開き、既に開いている先生の提出フォルダの中にある先生が指定したフォルダへ提出したい課題をドラッグ&ドロップします。

提出後の確認

念のため、正しい提出先フォルダにコピーできたかどうか、提出先のフォルダを開いて確認してください。

 

 

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