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2015年12月16日

スピードスケート男子総合6位入賞

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 第35回全日本学生スピードスケート選手権大会が群馬県伊香保リンクにて行われた。
 今大会は、スプリント部門(500m×2、1000m×2)と総合部門(女子500m、1500m、3000m、5000m、男子500m、1500m、5000m、10000m)での学生チャンピオンを決める大会で、本学からは男子5名、女子7名の選手が出場した。
 スプリント部門女子では、500m1回目で辻中杏奈(日本文学科4年)が屋外ベストタイム40秒03で2位となり表彰台に上がった。総合部門男子では、山澤諒(スポーツ科学科4年)が4種目において安定した力を発揮し、本学男子としては久しぶりの6位入賞を果たした。また、女子総合部門は池上真以(環境創造学科4年)と竹村美咲(経営学科3年)が共に10位と健闘した。

男子総合部門 山澤諒選手の話

 今回、第35回全日本学生スピードスケート選手権大会におきまして、総合部門で6位入賞を収めることが出来ました。本大会は今シーズンの目標の一つに掲げていたので達成することができ、とても嬉しいです。また自らの成長を実感出来た大会となりました。
最大の目標であるインカレでは個人として、またチームとして良い成績を収められるように頑張ります。応援ありがとうございました。

女子スプリント部門 辻中杏奈選手の話

 今大会での500m(1回目)のレースでは屋外でのベストタイムを出すことが出来ました。スタートを切ってからがむしゃらにゴールを目指した結果だと思います。ただ4種目目を棄権し総合成績を残せなかったことはとても悔しいです。次のレースでは滑りも意識しつつ頑張りたいです。ありがとうございました。

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