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2016年02月19日

スケート 年間ポイントランキング男女共に2位獲得

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 2015/2016 ジャパンカップスピードスケート競技会 第4戦長野大会が2月12~14日の3日間にわたり長野市のMウェーブにて行われた。
 この大会はジャパンカップの最終戦ということから、年間のポイントランキングも決定した。本学からは、男子3名、女子5名の選手が出場し、女子マススタート競技に出場した田中翔子(スポーツ科学科1年)が第3位となり表彰台に上がった。また、男子マススタート競技では山澤諒(スポーツ科学科4年)が4位に入賞、松澤優花里(スポーツ科学科2年)が女子1000mで自己記録を破り7位と健闘した。

 年間ポイントランキングでは、男子マススタート競技で山澤諒が第2位、女子マススタート競技で田中翔子が第2位となったため表彰台に上った。また多くの入賞者を出すことができた。

競技結果


女子マススタート競技
第3位 田中翔子
 
※年間ポイントランキング
男子マススタート競技

第2位 山澤諒
 
女子マススタート競技

第2位 田中翔子




男子マススタート ポイントランキング第2位 山澤諒の話

今回、ジャパンカップ マススタート種目におきまして、年間ポイントランキングで2位になることが出来ました。優勝を逃してしまったことは悔しいですが、自分の力は出し切れたと思います。また今大会が現役最後の試合となりましたが改めてスケートを楽しめたと思っています。今まで多くの方々に応援していただき、成長することが出来ました。4年間本当にありがとうございました。

女子マススタート第3位 年間ポイントランキング第2位 田中翔子の話

ジャパンカップスピードスケート競技会最終戦、女子マススタートレースで3位。年間ポイントランキングで2位に入ることが出来ました。中々個人種目では良い結果を残すことが出来ませんでしたが、何回かマススタートレースに出場することで結果を出せるようになりました。その結果ポイントランキングで2位という成績を納めることが出来ました。体力と脚の力に自信がつきましたが、まだまだ技術面では課題があると思いました。来シーズンに向けてまた一から課題に取り組み頑張りたいと思います。応援ありがとうございました。

左:田中選手 右:山澤選手 左:田中選手 右:山澤選手
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