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2016年05月10日

レスリング、全日本ジュニア選手権で2選手が表彰台

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日本代表選手が躍進

 レスリングの全日本ジュニア選手権大会が4月24日、神奈川県の横浜文化体育館で行われ、本学レスリング部の宮原将裕選手(経営学科3年)が120㌔級で優勝、50㌔級では中川康二選手(経営1年)が準優勝を飾った。
また、中川選手は日本代表選手として5月31日から6月5日にフィリピン・マニラで行われるアジアジュニア大会へ、宮原選手は8月30日から9月4日にフランス・マコンで行われる世界ジュニア大会へ出場する予定。

 

藤沢監督の話
中川選手について
 ジュニアの選手としては一番軽量級の50Kg級です。大学生としての一番下の階級は57Kg級ですので今後はもっと体重を増やし力をつけ、57Kg級においても上位を狙える選手として、活躍をしてもらいたい選手です。ですので、今回が50Kg級では最後の大会になるものと思われます。世界でも活躍が期待されます。

 

宮原選手について
 ジュニアの選手として一番上の階級で120kg級です。昨年はアジアジュニア大会において準優勝を獲得しており、今年は、世界を相手に戦いが繰り広げられますが、上位入賞を狙ってもらいたいものです。今大会においては優勝候補の筆頭に挙げられておりましたが、その実力の通り優勝することができました。世界ジュニアではアジア大会以上の成績を期待したいものです。

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