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2017年02月09日

ジャパンカップ年間総合ランキング マススタートで本学3選手が表彰台

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 2016/2017ジャパンカップスピードスケート競技会第4戦恵那盛岡大会が2月4日(土)から2日間岩手県盛岡市 岩手県営スケート場にて行われた。
女子マススタートレースでは、田中翔子(スポーツ科2年)がレース後半の粘りで3位に入り表彰台に上がり、富田裕香選手(スポーツ科1年)が4位、日向晟萌選手(社会経済1年)が6位と入賞を果たした。
また、男子3000mでは青山航大選手(スポーツ科3年)が4分13秒84のタイムで5位入賞、女子3000mでも富田選手が4分43秒21のタイムで5位に入り入賞した。

 試合終了後、ジャパンカップ年間総合ランキングの表彰が行われ、女子マススタートで田中選手が総合優勝を果たし、2位に日向選手が入り2名が表彰台に上がった。また、男子マススタートでは、青山選手が3位となり表彰台に上がった。

競技結果

男子3000m
6位 青山航大 (スポーツ科学科3年) 4分13秒84
男子5000m
17位 青山航大 (スポーツ科学科3年) 7分25秒71
男子マススタート
9位 青山航大 (スポーツ科学科3年) 8分20秒468 ポイント0点
 
女子1000m
14位 山澤清楓 (スポーツ科学科2年) 1分29秒36
女子1500m
13位 富田裕香 (スポーツ科学科1年) 2分14秒35
16位 山澤清楓 (スポーツ科学科2年) 2分17秒97
17位 日向晟萌 (社会経済学科1年) 2分18秒04
18位 田中翔子 (スポーツ科学科2年) 2分20秒22
女子3000m
5位 富田裕香 (スポーツ科学科1年) 4分43秒21
10位 田中翔子 (スポーツ科学科2年) 4分50秒42
女子マススタート
3位 田中翔子 (スポーツ科学科2年)10分12秒191 ポイント20点
4位 富田裕香 (スポーツ科学科1年)10分16秒260 ポイント8点
6位 日向晟萌 (社会経済学科1年) 10分15秒985 ポイント5点
 
ジャパンカップ年間ポイントランキング(入賞者)

女子500m 
7位 松澤優花里
女子1000m
5位 松澤優花里
女子マススタート
1位 田中翔子
2位 日向晟萌
6位 富田裕香
男子マススタート
3位 青山航大

田中翔子選手の話(女子マススタート3位、ポイントランキング総合優勝)

ジャパンカップスピードスケート競技会第4戦 女子マススタートで3位入賞、ポイントランキングで優勝をすることができました。
去年はポイントランキングでは2位という結果で終わってしまいましたが今年は1位で終わることが出来ました。これも応援していただいたり、お世話になった皆さんのおかげです。またシーズン終盤に差し掛かってきましたが気を抜かず、最後のレースまでしっかり滑りきれるよう頑張っていきたいと思います。応援ありがとうございました!

日向晟萌選手の話(女子マススタート ポイントランキング第2位)

 2016/2017ジャパンカップスピードスケート競技会女子マススタートのランキングポイントで2位になることが出来ました。優勝できなかったことは悔しいですが、今年初めて出場したジャパンカップでこのような結果を出せたことを自信に繋げ、来年はさらに上を目指して頑張ります。応援ありがとうございました。

青山航大選手の話(男子マススタート ポイントランキング第3位)

 今回の総合3位は1年間を通した結果なので自分の中でも努力が実った成果だと思っています。この結果はたくさんの関係者の皆様の支えやチームメイトの応援のおかげでとれたものだと思っています。残りのシーズンは自分が先頭に立ちチーム一丸となり、最後まで戦っていきたいと思っています。応援ありがとうございました。

マススタートポイントランキング1位田中2位日向6位富田 マススタートポイントランキング1位田中2位日向6位富田
マススタートポイントランキング3位青山 マススタートポイントランキング3位青山
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