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2017年05月31日

山口謠司准教授著「語彙力がないまま社会人になってしまった人へ」が9万部突破

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山口謠司准教授の著書『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』が2016年12月に発行されてから、ついに発行部数が9万部を超えた。現代に共感を得る内容で、各メディアにも大きく取り上げられている。

内容

「この人、できる!」と思われる言葉の選び方と使い方を指南

・最低限知っておきたい「知性」と「教養」を表現する語彙
・会議、プレゼン、交渉、打ち合わせ……コミュニケーションで使うと便利な語彙
・よく使われるけど、実はよくわかっていない語彙
・間違った使い方に注意すべき語彙
・心を表す、伝える語彙
・社会人としての評価を上げる語彙

 

■言葉の“成り立ち”と“意味”がわかれば簡単に使いこなせる!

“軽く扱われない”ためのモノの言い方
「格別」——大人の雰囲気と品格を醸し出す言葉
「汎用」——読み間違えると恥ずかしい言葉
「コモディティ」——なんとなくわかるけど、使いこなせないカタカナ言葉
「敷衍」「敷延」——抽象的なことを具体的にする言葉
「的を射る」——似たような表現で間違えやすい言葉
「尽力」——人を納得させ、自分を納得させる言葉
「機知に富む」——稚拙な表現をうまく言い換える言葉
……など、言葉をちょっと変えれば印象が変わる!

著作者

大東文化大学文学部中国文学科准教授 山口 謠司

発行年月

2016年12月17日

価格

1,512円(税込)

出版社

ワニブックス

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