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研究推進 その他研究助成

2010年05月10日

財団法人日本証券奨学財団「2010年度研究調査助成の募集について」

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助成対象者

助成の対象となる者は、大学において学術の研究調査に従事している教授、准教授、講師、助教の個人又はこれらの方々を代表者とするグループとし、その研究者の年齢は55歳以下とします。ただし、グル―プ研究の代表者又はこれに準ずる者の年齢は55歳超であっても差し支えありません。また、大学院学生は、博士課程又は博士後期課程に限り共同研究者になることができます。
なお、本財団では、若くして独創的な研究を行っている研究者を重視いたしたいと考えておりますので、その点特にご配慮いただきたく存じます。

助成対象分野

助成の対象となる研究調査の分野は、法学、経済学、社会学、理学及び工学の5部門で、法学、経済学及び社会学については、グローバル化、情報化、少子高齢化、価値の多元化、科学技術の高度化に伴って生ずる諸問題など、現在の重要課題に関する研究を重視します。
また、理学及び工学については、新素材、地球環境・エネルギー及び生態系に関する萌芽的研究を重視します。
なお、法学には政治学を、経済学には、商学及び経営学を含みます。

助成金

助成金総額3,000万円とし、研究調査1件あたりの助成金は100万円程度とします。特に必要と認められる場合は、300万円の範囲内で助成を行います。
申請者の所属大学によるオーバーヘッド(管理経費等)は助成対象外とします。

申請について

研究調査は継続中のものでも新規のものでも差し支えありません。

大学間にまたがるグル―プ研究の推薦者について

グループ研究で、そのグループの構成が大学間にまたがっている場合の推薦者は、代表研究者が所属する機関の長とします。

締め切り

2010年8月6日(金)

注意

申請書及び推薦書は、本財団ホームページhttp://www.jssf.or.jp/からダウンロードした用紙を使用願います。

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