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地域デザインフォーラム

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地域デザインフォーラムとは

地域デザインフォーラム(地域連携研究)は、板橋区と大東文化大学とが共同研究などを通じて21世紀の地域社会の課題に挑戦していくしくみです。

板橋区は、「幅広い区民とのパートナーシップ」を基本理念として再生板橋の創造を目指しており、また、大東文化大学は、「地域社会に開かれた大学」という使命に基づき、教育研究機能の提供を通じて地域社会への貢献を目指しています。この両者が協力関係を地域社会に積極的に広げ、実りある成果を生み出そうとして、2000年5月に協定を締結し、「地域デザインフォーラム(地域連携研究)」を開始し、これまで研究活動等を続けてきています。

これまでの歩み

2000年5月の協定締結以来、大学側の教員と板橋区の職員の双方から集まった研究員15~25名程度が2~4の分野に分かれて、2年間をひとつの研究期間として、研究活動するしくみをとっています。各分科会は、研究結果を報告書またはブックレットとして取りまとめ、ホームページ上などで公表しています。

研究成果を受けとめた板橋区では、その提言等の内容を真摯に検討し、早急に区政に取り入れるべきものは取り入れるという基本姿勢で対応しています。また、大東文化大学でも産業振興に関する研究成果に基づき、学生による起業アイデアコンテストを実施するなど教育改革の一助としてきました。

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