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2013年06月30日

全日本大学駅伝関東予選、6年ぶり38回目の本大会出場決める

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チームベストタイムを記録した市田孝選手チームベストタイムを記録した市田孝選手

 秩父宮賜杯第45回全日本大学駅伝対校選手権大会関東学生陸上競技連盟推薦校選考会が6月30日、国立競技場で行われ、本学陸上競技部は総合6位の成績で6年ぶり38回目の本大会の出場を決めた。

 予選会は、1校2名の選手が1万メートル走るレースを4組行い、8名の合計タイム上位7校に本大会への出場権が与えられる。全日本大学駅伝は、出雲駅伝・箱根駅伝と並ぶ大学3大駅伝で、11月3日に熱田神宮西門前から伊勢神宮内宮宇治橋前まで8区間、106.8㌔㍍の区間を全国各地の予選を勝ち抜いてきた25大学が争う。

 熱田神宮から伊勢神宮に向けて駆け抜けるライトグリーンに、引き続きご声援をお願い致します。

出場選手・結果
氏名 競技結果 組着
1 大西亮(スポーツ科学科4年) 0:30:19 12
  北村一摩(スポーツ科学科1年) 0:30:24 18
2 植木章文(社会経済学科3年) 0:30:05 4
  平塚祐三(社会経済学科3年) 0:30:23 18
3 片川準二(国際関係学科4年) 0:29:58 15
  大崎翔也(環境創造学科4年) 0:30:52 35
4 市田孝(スポーツ科学科3年) 0:29:10 4
  市田宏(スポーツ科学科3年) 0:29:31 14
    6位 4時間0分43秒66  
市田孝選手の話

「(最終組の)2人で決める」という目標を果たせたのは嬉しいが、課題も見えてきたので、夏にしっかりと練習を重ねたい。

奈良監督の話

6位に入ったが満足していない。「勝負をする」を合言葉に、3位以内を目標にしてきたが、4年生含め持っている力をまだまだ出せていない。夏にトレーニングを重ね、いい結果を目指して頑張りたい。

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