音楽時評
〜もくじ〜
URC:ムーヴメントとしてのフォークを実践したインディペンデント・レーベル(『レコード・コレクターズ』2003年4月号)
YMO:トーキョーの新しいポップと真のオリジナリティを求めて(『レコード・コレクターズ』2003年2月号)
ユーミンはけっして終わらない(『Jポップ批評16』2001年12月)
「大滝詠一『ロングバケーション』「プロの作詞家=松本隆を起用したプロデューサとしてのクールな視点」(『レコード・コレクターズ』2001年4月号)
宇多田ヒカル(「はっぴいの20世紀・ヒッキーの21世紀)VS浜崎あゆみ「あゆVS3coins」〜『Jポップ批評13』
ウチナーポップとヤマトゥ・ポップ〜日本ポピュラー音楽学会(1999年12月4日)沖縄大会報告草稿
槇原敬之 覚醒剤事件の経済効果〜『Jポップ批評3』(宝島社)
久保田利伸 アメリカで迷子になった和製ブラコンの旗手〜『Jポップ批評3』(宝島社)
(2003年10月26日更新)