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国公立大学併願制度 国公立大学受験者を応援する新制度

国公立大学合格発表日翌日まで入学金などを延納可能です!国公立大学合格発表日翌日まで入学金などを延納可能です!

大東文化大学の国公立大学併願制度は、国公立大学を受験される皆さんが、本学を併願受験しやすくするための優遇制度として、併願する国公立大学の前期日程試験の合格発表日翌日まで、入学金を含めた入学手続金を延納することができる制度を全学部統一入試(前期)にて適用・導入します。

ここがポイント国公立大学(前期)受験者を対象とした併願制度で国公立大学受験者を応援
国公立大学の前期日程受験者を対象とした併願制度。
国公立大学を受験される皆さんを応援するうれしい併願制度です。
ここがポイント合格発表日の翌日まで入学金も含めた入学手続金の延納が可能
国公立大学前期合格発表日の翌日まで、入学手続金の延納が可能なため、受験生の経済的負担を軽減することができます。
ここがポイント全学部で導入全学部統一入試(前期)で併願制度の利用が可能
本併願制度は、前年度まで3学科のみで実施していましたが、好評につき、今年度は全学部で本併願制度が導入されます。

国公立大学併願制度の対象者は
2つの要件を満たす者とします。

国公立大学 前期入試の受験者
かつ
全学部統一入試(前期)での正規合格者

教育学科については、センター試験利用入試(前期 前出願型)、センター試験利用入試(前期 後出願型)、一般入試(3教科)も国公立大学併願制度が適用されます。

国公立併願制度を利用すると全学部統一入試で合格しても3月上旬の国公立前期合格発表日翌日まで、入学金など1円も納入する必要がありません 国公立併願制度を利用すると全学部統一入試で合格しても3月上旬の国公立前期合格発表日翌日まで、入学金など1円も納入する必要がありません
Before 通常の入試制度では、国公立大受験までに入学金+学費・諸会費を納入することが必要
矢印
After 併願制度を利用すると、合格発表後の手続きのため、国公立大に進学する場合、本学の入学金+学費・諸会費を納入する必要がありません
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