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中国語学科

中国語学科の先輩・先生の声

Daito Voice先輩・先生の声

外国語学部 中国語学科

簡家禧さん 田村新講師

ココが面白い!学生×先生対談!

笑って筋肉を鍛えると 発音がしやすくなる

本学を選んだのは、中国に精通している先生が多く、留学先の協定校に有名な学校が多かったからです。実際に入学してみると、学生の意識の高さは想像以上でしたが、田村先生の授業はいつも笑いが絶えません。


田村 中国語は顔全体を使って発音するので、笑って頬の筋肉を鍛えると発音がしやすくなります。そんなことを考えていたら、いつの間にか笑いが出るような方向性になっていました。

授業の点呼は 中国語の読み方で

私は教員を目指しています。先生の授業では模擬授業を行うのですが、どんな点を注意されるかわからないのでとても緊張します。


田村 言い過ぎたかなと思うこともありますが、へこたれずに努力してくれているので、こちらもやりがいがあります。


先生は引き出しが多い方なので、一つのキーワードでいろいろな話が出てきます。もちろん授業もわかりやすいです。


田村 授業の点呼も中国語の読み方で行います。中国の文化を知ってもらうということで、学生たちと水餃子を作ったりもします。


中国語を学んでいると、やはり中国に対する興味や関心が出てきます。映画を観たり、音楽を聴いたりして、中国文化の一片に触れるようにしています。将来は中国語を活かせる職業、または日中に関わるような職業に就きたいです。


田村 学生には、可能であれば留学することを勧めています。大学での学びで、発音や文法を完璧に習得する学生も多くいますが、文化を学ぶことに関しては、現地での体験に勝るものはありません。

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