大東文化大学 大学院/アジアから成果へ―多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 大学院

メニュー

大学院 メインメニュー

Languageメニューを閉じる
Language

Language

Languageメニューを閉じる
  • アクセス・キャンパス案内アクセス
  • スクールバススクールバス
  • Language
  • Japanese
  • English
  • Chinese
  • 資料請求資料請求
  • 出願はこちら出願する

カリキュラム

履修の概要

本通訳論研究指導は、経済学研究科経済学専攻のなかに置かれ、会議通訳者として必要な経済学の知識を体系的に学ぶことができます。そして、通訳関連科目には、講義科目として通訳論、実習科目として通訳実習A~Fが置かれています。修士号(経済学)を取得するためには、修士論文の提出と、30単位の取得を必要とします。

カリキュラム

受講生は自分の関心がある科目を中心に履修することができます。各授業内容、および履修方法についてはシラバスをご参照ください。

修了要件

授業科目ごとの必要単位数

授業科目 単位数
研究指導科目 「研究指導科目」8単位
講義・実習科目
導入科目
22単位以上
なお、
  • 理論経済学ABCおよび経済史ABの中から12単位、
  • 文献調査研究、
  • 外国文献研究AB

を履修することが望ましい。

合計 30単位以上

※修了には30単位以上の単位取得が必要です。
※研究指導科目は、同一指導教員の科目を2年間(Ⅰは1年次・Ⅱは2年次)履修します。

  • DB PORTAL
  • 証明書発行について
  • 情報公開
  • 教員情報検索
  • WEBシラバス
  • DB PORTAL
  • 証明書発行について
  • 情報公開
  • 教員情報検索
  • WEBシラバス
このページのTOPへこのページのTOPへ