大東文化大学 国際関係学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 国際関係学部/多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

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国際関係学科

国際関係学科の先輩・先生の声

Daito Voice先輩・先生の声

国際関係学部 国際関係学科

河野太郎さん 須田敏彦教授

ココが面白い!学生×先生対談!

留学での苦労を経て人間としての成長を実感

須田 アジア言語や英語などを教室で学ぶだけでなく、学んだ言語が話されている国に留学できることが本学科の大きな強みであり特徴です。多くの学生が2年次に、3週間ほど現地研修に行きます。長期留学の制度も充実していて、中国や韓国だけでなく、中東の国、インドや東南アジアの国などにも、毎年多くの学生が留学しています。留学先の大学で言葉を学ぶだけでなく、現地で苦労しながら生活した経験を経て、人間として成長したことを実感します。

世界を見ることでものの見方は変わっていく

河野 高校生のときに留学生がなかなか学校に溶け込めない姿を見て、将来彼らのような人に接する際に、海外の知識が役に立つのではないかと思ったことが、国際関係学に興味を持ったきっかけです。

 

須田 自分の経験から関心を持ち、深く学びたいと考えることはとても大切です。国際関係学を学ぶことは、広い視野を得ること。世界的視野をもつことで、ものの見方が変わってきます。

 

河野 印象的な授業は、やはりアジアの地域研究科目です。私たちの生活を取り巻くアジア圏の現状を知ることができるのは、大きな魅力です。環境問題に興味があり、世界の中における日本や自分について、自然や農業、環境との関わりの中から考えたいと思い、須田先生のゼミを志望しました。

 

須田 私のゼミでは、里山保全活動を行います。具体的には、キャンパスの近くにある耕作放棄中の農地を借りて、市民団体と協力して田や畑を耕し、米や野菜を栽培します。自然との関わりの大切さを実感し、卒業後も地に足がついた生き方をしてほしいです。

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