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政治学科

政治学科の先輩・先生の声

Daito Voice先輩・先生の声

法学部 政治学科

沓沢将太さん 武田知己教授

ココが面白い!学生×先生対談!

自分の目で見て考えることが必要

沓沢 武田ゼミはアクティブです。現地に出向くなどして、身体を使って学ぶので自分に向いていると思い志望しました。東日本大震災の被災地も訪れ、実際に現場を見ることで心に刻まれました。

 

武田 いまのような未曾有の変化の時代、自分の目で見て、自分で考えることが何よりも必要です。現地に行くことで、間接的に知った情報と、現実とのギャップを感じることで、より深く学ぶことができると考えています。

政治の表面だけでなく深い階層を学べる

沓沢 武田ゼミを志望したのは、先輩から良さを教えてもらい、また、私が学びたい近代日本政治について力を入れていたからです。先生は学生の自主性を大事にしてくださり、いい意味で放置してくれるので、自分で考えて動いて学ぶという力がつきます。また、4年生と3年生の距離がとても近く、皆がフレンドリーです。4年生と3年生が協力して作業をする機会もあり、先輩から多くのことが学べるのも武田ゼミの特徴です。課題発表が多いので、人前に立って発表することにも慣れることができます。

 

武田 現在の政治学には政治学=政策学(現実への的確な対応)というイメージが強いように思います。しかし、政治学とは時代に対して的確な政策を出すということだけでなく、それをどういう人たちがどんな風に考えて作っていくのか、人間を理解する学びでもあります。大東の政治学科は歴史や政策、また、日本だけでなくアジアやアメリカに精通した先生が揃っています。政治の表面だけでなく、さらに深い階層を学ぶのにぴったりのバランスの良いカリキュラムが用意されています。

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