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スポーツ・健康科学部からのお知らせ

2016年01月14日

ボールゲームフェスタ2015in東松山 行われる

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 12月19日(土)、「ボールゲームフェスタ2015 in 東松山」を本学東松山キャンパスにて開催した。
 ボールゲームフェスタは、一般社団法人日本トップリーグ連携機構が全国各地で行っているスポーツイベントであり、今回は日本トップリーグ連携機構と東松山市、そして本学による共催という形で実施された。
 該当フェスタは子どもたちとその保護者を対象に、技術クリニックやふれあいを通じて、スポーツ(ボールゲーム)の楽しさを体験しながら、基本的な技術の習得と競技力の向上を図り、将来の豊かなスポーツライフを支援することを目的に全国各地で行われるものである。

 当日は午前・午後の二部に分かれ、「キッズチャレンジ」と「ボールであそぼう!」を実施した。様々な遊びの中で手や足を使って大小のボールを操作しながら基礎的な動きやプレーを体験する「ボールであそぼう!」には、小学校1年生から2年生までの子供たちと保護者の91名が参加した。トップアスリート等の指導でバスケットボール、ラグビー、フットサルを体験する「キッズチャレンジ」には、小学校3年生から6年生までの96名の子供たちが参加した。
 今回のイベントでは、森浩寿スポーツ科学科教授とスポーツ科学科春日芳美講師が担当する「スポーツ・健康科学特殊講義」の履修生をはじめとするスポーツ科学生も運営や指導補助に携わった。本学は、今後もスポーツを通じた地域貢献活動に積極的に取り組んでいく。


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