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2020年10月20日

第18回渋沢栄一杯 経済史・経営史ディベートリーグで経済学部の中村宗悦ゼミ3年生が同率1位になりました

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10月18日(日)、第18回渋沢栄一杯 経済史・経営史ディベートリーグ(参加校:慶應義塾大学、関西学院大学、日本大学、専修大学、高崎経済大学、北星学園大学、大東文化大学)がオンライン(Zoom)で開催され、経済学部の中村宗悦ゼミ3年生が1勝1分けで同率1位の好成績を収めました。

 

今年のテーマは「国鉄分割民営化は日本経済にとってプラスであったか、否か」でした。オンラインではもちろんはじめての大会実施でしたが、例年以上の熱い議論が繰り広げられました。

経済学部3年 小野寺 亮多さん

私達22期生はディベートにおきまして、今まで1勝もしたことがありませんでした。このまま1勝もせずには終わることができないと言うような気持ちから取り組んだことがこの結果につながったのだと思います。

 

 

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