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2020年03月11日

馬場靖雄社会学科教授訳者「社会システム 下 或る普遍的理論の要綱」勁草書房

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内容

本書はルーマンの理論が「オートポイエーシス」概念を摂取することによって「後期」の姿へと変貌していく、そのターニングポイントとなった。以後次々と刊行されていく「社会のシリーズ」で縦横に駆使されることになる諸概念装置が、一通り提起される。このルーマン理論の折り返し点ないし蝶番となった著書を碩学渾身の翻訳で読む。


(勁草書房 HPより引用)

著者

ニクラス・ルーマン

訳者

馬場靖雄 社会学科教授

発行年月

2020年1月

価格

7,000円+税

出版社
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