大東文化大学 多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造

メニュー
Language

Language

Languageメニューを閉じる
検索

大東文化の情報を検索する

注目のワード

Language閉じる

活躍する大東人

パブリシティ 出版

活躍する大東人に戻る

2020年03月11日

第4章・黒柳米司名誉教授執筆、第11章・井上浩子法学部准教授執筆『「一帯一路」時代のASEAN : 中国傾斜のなかで分裂・分断に向かうのか』明石書店

  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • LINEでシェア
内容

中国の台頭と強国への戦略を象徴する「一帯一路」構想は、東南アジアのみならず世界規模で大きな影響を及ぼしている。急速かつ新たな展開がみられる2010年代前半から現在までを対象に、中国の台頭と米中対峙の最新の側面を見極めるとともに、東南アジア地域へ及ぼす様々な影響、さらに東南アジア諸国やASEANによる対応を分析する。

 

第4章 シャープ・パワー概念とASEAN

第11章 自立した外交を目指して――東ティモールの対中国外交とその意味


(明石書店 HPより引用)

編著者

金子 芳樹

山田 満

吉野 文雄 

発行年月

2020年1月20日

価格

2,800円+税

出版社
このページのTOPへこのページのTOPへ