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2020年07月30日

中村清二 教育学科講師著「コロナ時代の教師のしごと――これからの授業と課程づくりのヒント」旬報社

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内容

コロナ禍による休校が明け、現在、全国の学校現場でさまざまな新しい取り組みがおこなわれている。
不安な状態を生きる子どもたちへの対応と心理的ケア、また、社会的距離の確保や指導カリキュラムの再考など、
各地の取り組み事例を報告しながら、コロナ時代の新しい教育実践の在り方を考える。

 

(目次)

◎コロナ禍の学校で

 子どもの事実からはじめよう

◎子どもの声

 子どもを寿ぐ学校を 

 学校で「食べる」ということ 

 子どもの眼からの新型コロナと社会

◎授業づくりのヒント

 音読禁止! こんなときこそ新たな工夫で

 3密の中でどうする体育? 

 「体験」を中心に内容を取捨選択しよう 〜理科の授業づくりを事例に〜

◎教育課程をつくる

 今こそ、縛られずに、潤いを子どもたちに

 「教育課程づくり」と「授業づくり」を結ぶ技法 

 場当たり的な対応では「コロナ禍」は乗り越えられない

著者
教育科学研究会 編著
中村(新井)清二 編著
石垣雅也 編著
発刊日

2020年7月27日

出版社
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