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入構ガイドライン(2022年4月1日更新)

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○本学では、学内への入構にあたり、以下のとおりガイドラインを策定しました。
必ず以下の項目を確認し、感染防止に対する責任ある行動を心がけてください。

 

【入構ガイドライン】(2022年4月1日更新)
(入構禁止条件)
・普段と違う身体症状がある場合
(発熱、強い倦怠感、せき、息苦しさ、のどの痛みや違和感、鼻水、頭痛、下痢、腹痛、吐き気、味覚異常、嗅覚異常など。軽微なものも症状に含む)
・発熱や感冒症状で受診したり服薬している場合
・直近7日以内に感染者、又は感染が疑われる方と濃厚接触した場合
・海外から帰国(入国)し自宅待機期間にある場合、または海外から帰国(入国)し自宅待機期間にある方と濃厚接触した場合

 

(基本原則)
・入構時(学内滞在時)には必ずマスクを正しく着用してください。不織布マスクの使用を推奨します。
・当日、家を出る際に必ず検温し、発熱が無いことを確認してください。
・学内への入構時及び滞在中の手指衛生(手洗い・消毒)を徹底してください。
・学内滞在中は、三密(密閉、密集、密接)の回避に努めてください。
・飲食時等、マスクを外す場面では会話をしないでください

 

(スクールバス利用)
・乗車時には、必ずマスクを正しく着用してください。不織布マスクの使用を推奨します。
・車内では会話をしないでください。
・バスの発着所で乗車を待つ間や下車した時も、マスク着用と会話禁止の徹底をお願いします。
・車内が混雑している場合は、徒歩での通学もご検討ください。

 

(補足事項)
感染予防策として、マスクの着用を義務付けておりますが、気温が上昇する季節は、熱中症発症のリスクも大きくなります。こまめな水分補給をして、熱中症の予防にもご協力ください。