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所長からのあいさつ

研究所所長からのごあいさつ

大東文化大学国際比較政治研究所は、「わが国を含む先進国の政治および発展途上国の比較研究・調査を行い、あわせてトランスナショナルな傾向も研究・調査し、広く社会科学の発達に寄与すること」(国際比較政治研究所規程第2条)を目的として、1990年に設立されました。政治学科の教員が研究員となり、時代の要請にあわせ、柔軟な運営体制で学術研究・調査を推進し、本学で学ぶ学生や近隣住民、そして広く地域・国・世界に貢献できるよう努力してまいりました。通常の活動としては、研究員が4つの研究班(Community Studies Working Group、Policy Studies Working Group、Media Studies Working Group、Global Studies Working Group)に分かれて共同研究を行っています。およそ月1回のペースで全体で研究会を開いて、報告者が研究発表を行い、討論を重ねています。その成果は毎年発行される年報『国際比較政治研究』において発表されています。
また、1991年の設立以来、毎年1回、国外・学外の研究者と本研究所研究員が報告者やパネリストとなって、現代政治の焦点となっている重要な問題についてシンポジウムを行っており、毎回、多数の学生や地域住民が出席して盛大に開催されており、その成果も年報にて発表されています。

国際比較政治研究所所長 萩原稔 

  • シンポジウム
  • 出版物
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