大東文化大学 教職課程センター/アジアから成果へ―多文化共生を目指す新しい価値の不断の創造大東文化大学 教職課程センター

メニュー

Language

メニューを閉じる
  • アクセス・キャンパス案内アクセス
  • スクールバススクールバス
  • Language
  • Japanese
  • English
  • Chinese
  • 資料請求資料請求
  • 出願はこちら出願する

先輩の声

Daito Voice先輩の声

受験地:埼玉県/校種:高等学校/教科:保健体育

高澤 尋斗さん

他の学部・学科の学生と交流することで、自分の考え方の幅が広がりました。

Q.教員を目指した理由は?

元々はプロサッカー選手になることが夢でした。高校時代に出会った先生方の情熱的で生徒のために働く姿に影響をうけ、私も教育者として生徒の役に立ちたい、生徒の人生に影響を与えたいと強く思い教員になることを決心しました。
また体育の授業で具体的かつ丁寧な指導をいただくうちにできないことができるようになり、大きな達成感を感じるとともに指導一つでこんなにも変わるのかと驚きをうけたからです。

Q.教職セミナーや教職セミナー合宿に参加してどうでしたか?

教職セミナー室で教員を目指す仲間と勉強をすることでお互いを刺激しあい、高め合うことができました。またセミナー室には、教職担当の先生やスポーツ科学科の先生方が来て下さり多くの指導・助言をいただきました。自分一人ではここまで深く勉強をすることはできないので、セミナー室で早い時期から勉強を始めて良かったと感じています。
教職セミナー合宿では他の学部・学科の学生と交流することで、自分の考え方の幅が広がりました。

Q.どんな教員採用試験の勉強をしてきましたか?これから教員を目指す人へのひとことアドバイス!
高澤 尋斗さん

やはり教職セミナー室で勉強をすることをお勧めします。そこでたくさんの人達とともに学び、ともに成長できます。勉強方法としては、私はとにかく書いて書く力を徹底して身に付けました。参考書や教科書を見ているだけでは何も身に付かないので書いてインプットし、その後確認問題を解いてアウトプットしていました。また書く力は、小論文や面接にも活きるのでとても大切だと思います。

このページのTOPへこのページのTOPへ